やってみたいオーストラリア ワーホリ

やってみたいオーストラリア ワーホリ

是非オーストラリア ワーホリやってみたいと思ってます

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姉がオーストラリアでワーホリをしてると聞き、「えっ!?ほんとに行ったんだ!」と驚いたモノです。

前々から「行きたい行きたい」と言っているのは知っていたんですが、本当に行くとは思ってもみませんでした…(笑)。

ワーホリとは、ワーキング・ホリデーの略称で、日本と協定を結んだ国が、留学生として、18歳から30歳までの若者を最長で1年間受け入れるという制度です。

全世界で8カ国が協定を日本と結んでいて、それぞれの国が、日本の若者を受け入れているのですが、人気が高いのがオーストラリア。

コーダイな大地で、語学を学び、観光もし、アルバイトもできるとあって、憧れる人は多いと聞きます。

姉は、大学時代から海外旅行はよく行っていたのですが、滞在する、というのはなかなかできなくて、夢の一つではあったんですよね。

将来的には、「海外で働きたい」など、グローバルな視点を持っていた人でした。

ですから、なんとなく、わかるんですよね、オーストラリアのワーホリを活用することにしたのが。

だから、母から聞いて、「あー、行ったのかァ」と思いました(笑)。

ともあれ、帰ってきたらいろいろと話を聞きたいな。

わたしもいろいろと考えていますからね。

姉のような生き方も大事ですから。

オーストラリアにワーキング・ホリデーに妹が参加していると聞いて驚きました。

大学を1年休学して、向こうで生活しているとのこと。

全然、知らなかったので「どういうこと?」と母に尋ねましたが、「まあ、海外を見ておくのは大事だ、という話でお父さんがOK出したからね」とのこと。

オーストラリアのワーホリと聞いて、わたしはぼんやりとイメージだけあったんですが、インターネットで調べてみると、28歳のわたしも対象者になっているんだなァ、と。

ワーキング・ホリデーは、18歳から30歳までの人を対象とした留学支援制度のようなもので、オーストラリアが一番人気があるとか。

オーストラリアのワーホリでは、語学の勉強はもちろん、アルバイトもできるので、社会に触れる密度が違います。

そこで暮らす人々と、労働を通して、いろいろなことを学んでくるのですから、妹の価値観は大きく変わるだろうなァ、と思いました。

わたしも一応は対象者か、とホームページを閲覧しながら、いろいろと考えています。

今のまま、仕事をして、結婚(彼氏いますからね)して、子どもを生んでだけで良いのかな…という思いも少し。

最後のチャレンジとして、オーストラリアのワーホリも悪くないんじゃないかな、と思っています。

ぐむむ。

友だちが1年間、オーストラリアへワーキング・ホリーデーを活用して旅立ちました。

最初聞いた時は、本当にびっくりしたんですが、会社員になってから早々に計画していた事だったとか。

彼女自身、語学は確かに堪能でしたし、いろんな所に旅行に行ったりしていましたが、「ホームステイの経験はないんだよね」と言っていて、「お金かかっちゃうから諦めていた」とか言っていたんですが、今回は自分のお金で行くということ、そして現地でアルバイトができる、というので、それで働いて滞在費も稼ぐんだ、と意気揚々でした。

ワーキング・ホリデーことワーホリですが、日本と2国間協定を結び、留学生の受け入れを行っている制度です。

一応、18歳から30歳まで、ということで、彼女は29歳。

オーストラリアのワーホリは最後のチャレンジかも、という部分もあったのでしょう。

ずっと計画していたことを実現させようとする気持ちは偉いなァ、という思いと共に、帰国後は、語学と、オーストラリアのワーホリで学んだことを活かせる仕事に就きたい、と夢を語っていました。

まぶしくったらありゃしないです(笑)。

わたしも考えないとな、とちょっと思いました。

ちょっとじゃダメか…ほんとにいろいろ考えよう!こんなサイトもあるみたいだし!:オーストラリア生活情報サイト NICHIGO PRESS | 日豪プレスが運営するオーストラリア生活の総合情報サイト