やってみたいオーストラリア ワーホリ -2ページ目

やってみたいオーストラリア ワーホリ

是非オーストラリア ワーホリやってみたいと思ってます

時代は日本だけじゃダメ、とよく言われるようになりました。

わたしもなんとなく、そんな気持ちがあって、大学生の頃には海外旅行などにも行きましたが、それ以来、就職して、仕事に追われる日々。

ほとほと疲れていたところ、インターネットで、オーストラリアのワーホリの事を知りました。

こういったサイトが詳しいですね:ワーホリの滞在先・オーストラリア:オーストラリアのワーホリ情報

ワーホリとは、ワーキング・ホリデーの略称で、18歳から30歳までの人を対象とした留学制度です。

日本と2国間協定を結んだ国が、留学生として最中1年間、受け入れを行うという仕組みになっていて、いちばんの特徴は、語学の勉強などだけではなく、滞在中は、現地でアルバイトができることかもしれません。

語学の勉強のため、というのはもちろんですが、オーストラリアのワーホリを活用して、現地でアルバイトをし、オーストラリアの社会そのものを身近に実感することで、大きな意識の変革があるかもしれません。

日本から世界を見ようとしても、どうしても内向きにならざるを得ません。

世界から日本を見る、という視点が必要だというのは、インターネットでも取り上げられていますし、Twitterなどでもよく言われていますよね。

その事も含めて、オーストラリアへのワーホリ、参加しようと計画しています!

オーストラリアにワーホリに行く場合でも、田舎より都市部がいいといわれています。
田舎暮らしをしてみたいという人は別として、語学力アップや就労体験をしてみたいという人にとっては特に、都市部での暮らしがおススメです。

オーストラリアもそうですが、海外には最低基本時給が各州ごとに決められています。
オーストラリアの場合も、都会の方が当然最低基本時給が高いのです。

もともと語学力があり、就労経験をしたいということでオーストラリアにワーホリに行く場合には仕事もかなり選ぶことができると思いますが、これから語学力をアップさせつつ、生活のためにも就労をという方にとっては、需要が少なく仕事の職種もすくない田舎での暮らしはかなりきついものがあります。
農場などで働きたいという人の場合、田舎の方にしか就労先がないということもありますが、それ以外の方々の場合、やはり都市部の方がより暮らしやすい、就労もしやすいということがいえるでしょう。

田舎の暮らしは物価も安いから…という人がいますが、就労先が少なく就労がなかなかできないということも考えられます。
都心なら就労先も多く、物価が高めとはいえ、ストレスのない生活ができると思いますので、ワーホリならやっぱり、オーストラリアの都市部がおススメとなります。