カンボジア 1日目 | 感想文

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両親に誘われてカンボジアへ。
父はアンコールワットに行くのが夢だったらしい。
食事も全てついたツアー。
結論。楽で良かった。
もう若くないことを実感。

1日目は首都プノンペン。
日本人添乗員さんはベテランの女性で安定感抜群。
現地ガイドさんは敬語も的確に使いこなす日本語ペラペラの凄い人だが、日本に来たことはないらしい。
現地で日本語を学んだとのこと。
凄い。優秀な人なのは凄くわかった。
おかげで快適な旅だった。

で、本来は次の日に観光予定だったワットプノンへ。
夕食までに時間があるから予定前倒しで行く。


多頭の蛇、ナーガはその後の遺跡至るところにある。
遺跡と比べると、恐ろしいほどの白さ。
ガイドのお兄さんはレプリカと表現していた。
レプリカは過剰評価では?
正直、ほとんど記憶に残っていない。
最初にここから観光で良かった。
後から見たらガッカリだったに違いない。

リバーパレスホテルに宿泊。
夕食はクメール料理。
添乗員さんより、生水を飲まないのは勿論、サラダも野菜を水で洗っているから初日はたくさん食べないよう、注意がある。
衛生面だけでなく、水が硬水で軟水で慣れてる日本人には合わないらしい。
見たことない食材等ありつつ、美味しかった。
米は口に合わなかったが、カレーは美味しかった。

ホテルからの風景が、これぞ、アジア!って感じ。
おぉ、旅行に来た、と実感する。