入り口を入って早々に大きなBison
展示スペースにはアルバータ州でみられる哺乳動物たちの剥製が数多く展示されてました。
生物の分解者たちというテーマ。
数ある展示の中で衝撃的だったのでのせてみました。ネズミに対して分解者たる虫や微生物のサイズが大きすぎて怖いんだけど、、赤い巨大きのことか。大人にも非常に勉強になる内容でした。
こちらはカナダらしくて面白い展示。
表面はマイナス20度でも地中深くになるとマイナス5度ですよーという模型。
スノーモービルが通った所は地表近くてもマイナス15度になる っていうのとかもカナダっぽい。
生きた生物の展示も豊富。しかもなぜか結構南米の生き物が多くて(=巨大)興味深いけど 大分怖かった
こちらは恐竜の時代にいたという巨大ビーバー。骨格だけになるととても悪そうな雰囲気。
エドモントン、カルガリーのあたりは恐竜の骨が結構出土しているんです。
上の段は左からBison、Caribou、Greater Kudu、
下の段は左よりMule Deer、Pronghorn、Bighorn Sheep、Springbok、Grant's Gazelle だそう。
アルバータで見られる鳥たち。手前には色々な種類の鳥の卵がサイズ別に展示してあったりして面白い。
家に春来るキツツキとか尾っぽが長いJaysとか
先住民族を紹介する展示も結構なスペースをとってあります。








