弾ける!ブドウ!! 息子は、一人、 ブドウを職人のように食べ続ける。 機械みたいに、一定のリズムで。 「ママも一緒に食べようよ!」って、くれたと思ったら、 少なくなってきて、 最後は抱えて。 くれない。 「花火みたいだね!」って、確かに。 発想が可愛い。