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なっちゃん今日の映画は

日々映画館に入り浸るなっちゃんの映画日記

いきなりですがっ
 
めっちゃ驚いてます!
 
めっちゃ感謝してます!
 
昨日のブログで、ずっと分からないままになってた映画が判明しました爆笑キラキラ
 

 
『映画フィルムの交換するタイミングをアリバイにした殺人事件』『アニメでない』『たぶん昔の映画かドラマ』
 
これだけのキーワードで、その映画を教えていただきましたガーン ← テレビドラマだったけど
 
そのドラマ(ドラマ映画)は
 
『刑事コロンボ 秒読みの殺人』
 
 
教えていただいたリンク先から、ストーリーを文字起こししたものを読ませていただきましたが、まさしくこの作品です爆笑キラキラ
 
しかも、わたしエレベーターに乗ると、たまに天井の照明が気になることあるんですよね。
 
ここに何かしら殺人事件の証拠だか痕跡だかが見つかったっていうドラマか映画があったなぁって。
 
それも、この『秒読みの殺人』のエピソードでした。
 
まさか、どちらも同じストーリーだったとはびっくり
 
それにしても、ずっと記憶に残ってたエピソード、なぜこれほど強い印象になったのかと不思議だったけど、このエピソードは、『刑事コロンボ』の中でも名作と言われる作品だったんですね ← 他には、『逆転の構図』とか『忘れられたスター』とかが名作、というネット情報
 
おかげで、すっきりしました

教えて下さった皆さま、ありがとうございましたおねがい
 
わたし、なんとなく『古畑任三郎』ではないかと思ってたんですよね。
 
でも、調べても『古畑任三郎』には、そんなエピソードないし ← 桃井かおりのラジオ局殺人がやや似てたけど
 
で、古畑からコロンボに気がつけばよかったのに、古畑っぽいから邦画かもと思ってたんですよね
 
だから、見つからなかったのかも。
 
皆さまの広い知識にびっくりしました
 
こうなると、このドラマ見たくなっちゃったなチュー
 
 
さて、自分語りだけではなんなので
 
この先の気になる新作映画の紹介
 
『ミッドウェイ』 9月11日公開予定
 
 
あの第二次大戦の転換点ともなった『ミッドウェイ大戦』を、アメリカ側からの視線で描いた作品
 
なんだけど
 
この大戦で日本海軍が叩きのめされ、この後の劣勢になってしまったってのに、それをアメリカ側からの視点でみた映画だとぉガーン
 
日本向けキャッチコピーには、いいこと書いてあるけどさ
 
いいさ、この大戦をアメリカがどうやって映画にしたのか、見てやるよっ ← 挑戦を受けてたつ気分w
 
それと、『キングスマン ファースト・エージェント』 9月25日公開予定
 
 
第一次大戦の頃のイギリス
 
表の顔は、ロンドンにある高級紳士服店
 
裏の顔は、スパイ組織
 
その活躍を描いて世界的に大ヒットした映画『キングスマン』
 
今回は、その前日譚で誕生秘話
 
スパイ物好きなんで、楽しみニコニコ
 
 
そして、本日から『弱虫ペダル』の前売りムビチケ発売開始
 
 
けど、残念ながら、前売り購入特典はないようです。
 
さて、来週あたりからは、新作がたくさん封切りになるので楽しみなんですが
 
なんだか、コロナが怪しくなってきたアセアセ
 
最近、気持ちがゆるみ気味でしたが、そろそろ気持ちを引き締めないといけない… ですねアセアセ