「チャレンジするいいきっかけになりました」
「みんなの話しを聞いていたら、
難しく考えずに、やってみたらいいんだと思いました」
「新鮮な話が聞けて楽しかったです!」
などいただきました。
オンラインを使って、
企画していきたいことも生まれました。
チャレンジが、アイデアを生み、
次のチャレンジに繋がる。
最高ですね!
今回、ご参加できなかった方もいらっしゃったので、
また来月も開催していきますね。
ぜひご参加ください。
「チャレンジするいいきっかけになりました」
「みんなの話しを聞いていたら、
難しく考えずに、やってみたらいいんだと思いました」
「新鮮な話が聞けて楽しかったです!」
などいただきました。
オンラインを使って、
企画していきたいことも生まれました。
チャレンジが、アイデアを生み、
次のチャレンジに繋がる。
最高ですね!
今回、ご参加できなかった方もいらっしゃったので、
また来月も開催していきますね。
ぜひご参加ください。
もっと人生を豊かに生きたいと思うならば、
ふっと感じたひらめきのまま動いてみることです。
その積み重ねが、
何か大きな変化のチャンスがやってきた時に、
行動できる自分をつくっていきます。
何かを始めるのに年齢は関係ありません。
でも、やりたいと思っているなら
早い方がいいとは思います。
私が経験から学んだことは
「まぁいいか」にしないこと。
自分の人生、「まぁいいか」と
先送りや後回しにしてしまっていたら、
もう数年経っていた、、、
ということはよくありますね。
看護師の時に、たくさんの患者さんが
教えてくれたこと、そして母が教えてくれたことが、
私を突き動かしてくれています。
悔いのない人生を生きる、
ということ。
4月から、アトリエ教室に
1か月に1回、絵を描きに行っています。
先生との出会いは、カフェに飾ってあった
一枚の大きな絵でした。
その絵に惹かれて、
カフェの方にお尋ねして、
先生のことを知りました。
「会わなくちゃ!」
そんな衝動で、すぐに連絡先を調べて
先生に会いに行きました。
80歳手前には見えない
チャーミングなKuko先生は、
今でも好奇心旺盛で活動的。
アートのこと、人生について、
いろんなことを教えてくれます。
「いろんな経験をしてね。
失敗してもいいのよ。
失敗してもまたやり直せばいいんですもの。
経験は普通貯金よ。
定期貯金じゃなくて、普通貯金ね。」
経験をたくさん積むことで、
いつでも引き出しができるということ。
昨日のレッスンは、下書きなしで、
絵の具で直に絵を描いていくやり方。
「失敗を恐れない」という勉強になりました。
レッスンでは、画材に描き始める前に、
まずは題材をじっくり観察して、
ペーパーに丁寧に模写することから始まりました。
お花で、これはドライフラワーです。)
いろんな角度で観察して模写しておくことで、
特徴をつかむことができます。
見るだけではなく、描くことで、
特徴が頭の中に入ります。
そして次に、デザインの色と構成、
カタチをイメージ。
最初の一筆にはちょっとだけ勇気がいるけど、
間違ったらどうしよう、
失敗したらどうしようと思っていても始まらない。
書いてみないと、分からない。
描き始めることで、次はこうしようと、
また創造やアイデアが膨らんでいきます。
これって、すべてのことに通じますね。
なんでもやってみないと分からないし、
始まらない。
失敗したらどうしようという思いが強いと、
失敗を引き寄せてしまうこともあります。
間違った、失敗したとしても、
またやり直せばいい。
その経験は次に活かすことができ、
成長にもなります。
やらなかったら、失敗すらも覚えません。
自分がどんな未来にいきたいか。
自分が世界をどう捉えるかです。
師が教えてくれたことがあります。
「失敗はリソース(資源)」
失敗をリソースだと思えば、
失敗は財産とも言えますね。
やってみたいと思うことやってみる。
行きたいと思う場所に行ってみる。
会いたい人には会いに行ってみる。
方法を変えれば、
今はZOOMやS N Sを使って、
会いたい人にも会えるし、
やりたいことも叶う時代です。
できる可能性をみつけて、
やってみることで、
新しい世界が広がっていきます。
昨日は、母の日でしたね。
母が亡くなって3年ですが、
それ以上に時が経ってしまった感覚もあり、
時が経つのは早いなと思います。
母が亡くなった時は、
大好きだったたくさんの花で
祭壇を飾りました。
あじさいを見ると、
母を思い出しますね。
母が肺癌になった時は、
私は看護師でもあり、
セラピストとしても活動していました。
看護の視点、スピリチュアルな視点から、
何ができるだろうか、
何をするべきだろうか、
とよく考えていましたね。
母は、「良くなるためには何でもしたい」
と病院の治療だけでなく、
食事療法や温熱療法、漢方薬、
健康ドリンクなど、他にも
いろんなことをやりました。
様々な治療方法を取り入れるとともに、
妹と二人でレイキヒーリングもしました。
母にレイキで手当ができたことは、
私にとっても癒しの体験でしたが、
同時に学ばされることもありました。
それは、レイキで
相手を治そうとしないことでした。
親であれば特に、「良くなってほしい」と
誰もが思うところですが、
レイキは、本人の自己治癒力を高めるものであり、
「治す」かどうかは、本人が決めています。
ヒーラーはあくまで、
高次のエネルギーを送るパイプ役です。
そこに「治すぞ」という念は
いらないというわけです。
レイキをしていくことで、
潜在意識のなかにある、
本人でさえ気づいていない
傷ついた心や執着が取れていくと、
気づきが起きていくことがあります。
本人が手放してもいい感情や執着に気づき、
自分自身が「治す」と決めた時に、
変化は起き始めるでしょう。
ヒーラーはただ、
最高最善のことが起きるように祈ります。
レイキを使って本来の自分を取り戻し、
願う未来をつくっていきましょう。