看護師のわたしとヒーラーのわたし。
どこかでスイッチを入れ替え、分けて考えてしまう私がいた。
それが少しずつ、少しずつ、統合されていく。
それを教えてくれているのは、やはり人。
看護師であっても、ヒーラーであっても、
わたしができる最善のことを
目の前の人に提供する。
月を眺めていたら、感謝が溢れてきた。
どこにいても、誰といても、
わたしの居場所は今ここにある。
人との繋がりが
宇宙との繋がりを思い出させてくれた。
そして、
今ここに生きることを教えてくれている。
神様がくれたギフト
「地球に生きて、体験すること」
みなさま
出会ってくださって
ありがとうございます




