アメリカの紙幣って、民間の銀行が発行していたのって知ってましたか?
私は、昨日初めて知りました(^^;)なんだか、ちょっとびっくりです。
http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288&hl=en
一年以上も前のもので、ちょっと長いですが、興味があったらどうぞ。
皆さんはどう思いますか?
- 金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った (5次元文庫)/安部 芳裕
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☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
上の映像の話とはちょっとずれるかもしれませんが・・・
前から、お金やお金の価値について
たびたび考えることがありました。
お金と思っているものが、
一瞬にして紙切れになっちゃうかもしれない。
そんな風に前から感じているのは、私だけでしょうか?
たとえば、一万円札たくさん持っていたら嬉しいけれど、
考えてみれば、一万円の価値があると信じられてる
「お金」という名の紙。
と思ったりもします。
自分の身は自分で守る時代
何を信じて、これからのために行動するのか。
すべてはあなた次第です。
- エンデの遺言―「根源からお金を問うこと」/河邑 厚徳
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- 私の好きな作家ミヒャエル・エンデの書いた
- お金についての興味深い本です。
- 地域通貨を知ろう (岩波ブックレット (No.576))/西部 忠
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ちょっと前に地域通貨についてよく調べていました。
こういうことこれからもどんどん考えていかなきゃな。
とあらためて思うのでした。
- モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 (岩波少年少女の本 37)/ミヒャエル・エンデ
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こちらは、時間とか豊かさについての物語です。
小学生でも読めるなかなか深い作品です。
ミヒャエル・エンデは、他に
- はてしない物語/ミヒャエル・エンデ
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映画「ネバーエンディングストーリー」の原作ですね。
素敵なファンタジーです。
こちらも小学生でも読めるけど、なかなかテーマは
深く、興味深いです。
お勧めの一冊です。
色々不安な世の中ですが、
自分なりに信じることを信じて、良い選択をし
明るく、前に進んでいきたいものですね♪
今日から12月!
今年も残り一か月☆
素敵な一か月にしましょうね(^-^)b
愛と感謝をこめて