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奈良県上牧町 ヨガ教室sachi マインドフルネス禅とヨガ

積極的に人と関係することが近道という事を実感していくブログ


こんばんは、パパラッチはっとりです。

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我が家の庭をみるだけで癒されるとおっしやっていた時の写真です。

生徒さんと家族の隠し撮りをしました。

生徒さんには、先に写真を撮る了承を得てからです。

これを何に使うかと申しますと、自分の身体を左右を細かく比べて、違いを探します。

例えば、右の肩が上がっているとすれば、1番盛り上がっているところを触ります。

そして、触られてる所にあえて力を入れます。

そうすると、痛みがまします。
これの反対をやります。

力を抜くことで、盛り上がっていたところは身体に収まってきます。

繰り返し行うことで力を抜くことが上手くなっていきます。

私達は無意識のうちに身体が緊張しています。

緊張を取り除いていくことで、若い時の自分より健康で、自由自在に動かせる身体を手に入れることでしょう。

皆さん、鏡の前に立って自分の肩の盛り上がっている部分を触ってみて下さい。

ハリが収まると、その後は気持ち良いが、待っています。

家族の肩でも、電車に乗ってこのブログを見て下さった人は、前に座っている人達の肩を見て下さい。

触ると痴漢扱いされますから、触らず見る目を養って下さい。

ハリが見えるということは、自分や人の負担がかかっている部分が何処かがわかるということです。

見つけたら後は、身体に収めるだけ…。

今試すのが大事です。自分の身体を触って下さい。本当は人の肩も触って比較すると自分の状態がどんなものか分かってきます。

ブログのタイトルの現実と感覚のズレは誰にでもあります。

特にズレが大きい人で、肩で例えるならば、肩こりがないのと言う人で、触った時に肩がパンパンな人です。

この方達は、ある意味幸せです。
感覚が麻痺している状態ですが、肩こりに悩まされることなく、日常を元気に過ごしているわけです。

気をつけないといけないのは、爆弾を抱えているようなものなのではないかと私は考えているからです。

ストレスの逃がし方を知らない状態でストレスをため込んでいけば、大きな問題として出てくるんじゃないかと心配してます。

早めの対処が出来れば、大きな問題を避ける事ができます。

ということで、肩こりの人も肩こりを感じていない人も、鏡で一度チェックして見てください。








こんばんは、客観的な視点を取り入れたいハットリです。

心も体も客観視して、緊張がある所を修正しようと試みていますが、まだまだ自分勝手なことをしまくっています。

伸びしろが山盛りなのに、なかなか伸びないのは、追求しない性格なのが問題だと感じています。

疑問が何かもわからない事もありますが、何故だろうとツッコミを入れないんです。

昔に比べれば、考えている方ですが、周りの仲間と比べれば全然考えていません(*_*)

昔は、本当にひどかったです。
何でも耳にしたことや目にしたことは、一通り真実だと思ってました。

これじゃ、未来は操作されていることにも気がつかず、流されるのがオチです。

では、どうすればいいのか??
自分で検証することです。

そして行動して初めて疑問点が出てきてそれと向きあうんです。

間違っていたとしても、それは良いんです。

回数を重ねて、一回目より10回目がより洗練されていけば…。

これを続ければ変わる事が分かっているのに、沢山やらない私は…。

本当どうしようもない
いや、自己嫌悪してる場合じゃない…。

重いお尻を持ち上げて、日常にとりいれ習慣になるまでやってみます。

とりあえず、今週は家族と生徒さんの写真を撮ってみます😁

写真をみて、どこに違和感を感じるか一緒にみて、どうすれば違和感がなくなるのか実際に考えてやってみましょう。

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無意識でも可愛くなりたいもんです。



こんばんは、先日パーソナルカラー診断というものをしました。

いろんな色の布を合わせて、どの色が自分の顔が際立つか、違和感を感じるほど似合ってないのかを調べるというものでした。
 
タイプは全部で4種類です。
私は、因みにオータムタイプでした。

少し落ち着いた感じの色が似合うそうです。
原色との相性は悪いようです。
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私は、自分の数少ない服をタイプ別に分けてみました。

自分が好きな服が、自分には似合わないカラーの服だったことが判明し。
ショックでした。

このカラー診断の時に、面白かったことがあります。

知り合いのお子さんが、布をあてるやいなや、気持ち悪い、普通、良いを即答で答えてくれました。

そのお子さんの感覚は鋭いのに対して、大人達は、即答できませんでした。

私が思うに、人のカラー判断さえも自分の嗜好が入ってしまい、頭で考えて答えると違和感を見逃してしまうことが多いのではないかと考えました。

私達は、違和感を見逃すほど鈍感になっていて、自分の気持ちにも、ブロックをかけていることがよく分かり面白いなと感じました。

この自分に似合うカラーは、コロコロと変わるものではないそうなので、1度皆さんも調べてみてはいかがでしょうか?

私のヨガ教室では、違和感のない身体を目指しています。

その為にも、違和感をなくすためのカラー診断ってすごく良いと感じました。