変わった解説からの始まり。
分けが分からないといえば分からない。見える人もいるだろうし、みえている人には見えるそうだが…。
どういう事をしているのか、何をしているのか、全く頭で考えるとついていけない。
何しろ展開が早いのです。
でも、凄いのは分かる。
動きは綺麗、対立しない、そして、身体の全てが繋がり、隙のない身体で、つま先まで思いのまま。
常に火事場の馬鹿力の時並に、それだけに集中して、力を出しきる作業をしているような…。
うーん違うか…。
自分の能力を使えきれない環境の中で暮らすうちに…。
どんどん、内に能力を秘めてしまっている中、ダンサーの人達は、自分の能力を引き出している。
カッコイイです。
来年も観たいです( ´ ▽ ` )ノ
今、和身塾で身体の使い方や、相手の関係を学んでいますが、レベルの違いに唖然としました。
上には上がいる。
底辺を支える私ですが

自分は何を目指しているのかさえ、見失わなければ良いと思いながら、ブレながらも進む自分が見えます。
ご縁に感謝して、いろんな人達の良いとこ真似て自分のものにしようと思う今日この頃です

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