スーパージュニア前中国人メムボ ハンギョンと(前)所属会社のSMエンターテインメント間広がった専属契約訴訟が終えられた。25日ソウル高裁民事19部(部長判事コ・ウイヨン)によればハンギョンの訴訟代理人の法務法人地平至善が去る21日専属契約効力既存再確認請求訴訟取り下げソを提出した。 ハンギョン側は昨年訴状を通じて"続く海外コンサート日程などで2年間五十ことがないほど窮屈なスケジュールを消化している"として"各種違約金支給義務などを規定している契約のために無理な日程を消化しなければならない"と主張した。 引き続き"専属契約にもSMが優れての上で不公正に締結されたし、21才に契約をした・ハンギョンを34才まで縛っておいて不公正な契約"と強調した。 宣告に先立ち裁判所は両側の調整を試みたがハンギョン側は"SMとの信頼関係が崩れた"という理由で、SM側は"専属契約判決が下されてくる前独自的活動をした"という理由で訴訟を起こした後法廷争いを繰り広げた。 1審裁判所は"2003年1月専属契約と2007年2月変更契約、12月付属契約など三回の契約締結全部効力がない"として原告勝訴判決した。
