3ヶ月間の攻防が終えられた。
KARA所属会社DSPメディア側は28日"DSPメディアとKARA3人はすべての紛争を円満に解決してグループ KARAの活動を再開することに合意した"と明らかにした。
引き続き"DSPメディアとKARA3人は将来の活動に対し多くの対話をしたしその結果何の条件なしで訴訟を取り下げるのに合意することができた"として"その間変わりない声援を送ってくださったファンたち皆さんに深く感謝申し上げて一層発展された姿にお伺いできるように努力する"と話した。
去る1月カKARA3人(ハン・スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨン)側の専属契約解約通知を始まりにふくらんだカラサテが3ヶ月ぶりに終えられたのだ。
その間KARA3人とDSPメディア側は水底作業を通じてお互い間の異見の差を減らそうと努力した。 当初4月中旬5人活動を公式発表しようとしたが多少間の異見差で時間が遅滞した。
KARA3人側はすでに去る26日日本新曲録音のためにDSPを探したし録音作業も順調に終わらせたと分かった。
ある関係者は"互いに静かに合意を進行したし28日合意を導き出した"として"まもなくKARA活動計画を整理するだろう"と説明した。
