mimi★K-blog


韓国と日本の代表的コルグループのカラーとAKB48が親しいグループになった、

最近仕事をしたことをグループAKB48メンバー佐藤ナツキはカラーク・ハラと合わせたカップル携帯電話列を自慢した。

AKB48メンバー佐藤ナツキは3日自身の公式ブログを通じて“ハラ氏とナツキ、カップル携帯電話列合わせました”という文と共にク・ハラのイニシャルHと佐藤ナツキのイニシャルNが並んでキュービックで装飾されているストラップ写真を公開した。

佐藤ナツキは“うれしい! 友人という(のは)すばらしいことだね”として‘友人’という単語を韓国語発音のとおり書き込むことさえした。 佐藤は“韓国語さらに熱心に勉強しなければならない。 頑張ろう!”と文を付け加えて韓国に対する関心を表現した。

佐藤ナツキはAKB48でチームBに属したメンバーだ。 現在の早稲田大学校に在学中の水害でもある。 佐藤ナツキは普段韓国に対する関心が高くて韓国語勉強を熱心にすると分かった。 去る10月22日開かれたアジアソング フェスティバル公演参加で韓国にきた時はその間勉強した実力を発揮したという。

カラーとAKB48は最近になって急速に親密なよしみを積んで親しいグループになった。 この前韓国で開かれた2010アジアソングフェスティバルに共に参加したことはもちろんコンサート後二チームがあるレストランで深夜パーティーを行うこともした。 韓国と日本にある時もメンバーらどうししばしば通話をして安否と応援を送ることも。 またAKB48は各種放送とインタビューを通じてカラーを紹介して格別な縁をしばしば誇示している。

AKB48は10月末発売した新しいシングル'ビギナー'で1週間ぶりに80万枚を越える販売高を上げるなど女性アイドルはもちろん日本歌謡界最高スーパースターに浮び上がっているチームだ。

チーム内多くのメンバーが韓国とK-POPが好きになっているところにカラーの熱血ファン(パン)も少なくなくてすでに国内ファンたちの間でも有名だ。 これにチーム メンバーらの間で韓国語学習熱風が吹いていると。

二チームは日本言論でもライバル構図を形成させて報道するほど現地でも高い関心を受けている。 アジアソングフェスティバル当時多くの日本言論らが韓国を訪れて二チームを取材することも。 当時日本言論はコルグループ韓日戦とし大々的に報道したことがある。