芦屋 幸せな結婚を叶える心理カウンセラー永野千恵です。
結婚したい30代・40代、アラサー、アラフォーの女性のみなさん、婚活、お見合いをそろそろ卒業して自分らしい結婚の方法を見つけませんか?
結婚に結びつく幸せになる方法があるとしたら知りたいと思いませんか?
【躾は必要?結婚したら考えないといけないこと】
あなたと幸せを分かち合いたいから、今日も幸せをあなたのもとにお届けします。
アラサー、アラフォー独身女性のみなさん、タイトルを読んで「これ、私には関係ない」なんて思わないでくださいね。
だって、あなたも将来は子供を産み、育てていく立場にあるのですから、かなり重要で見過ごすことができないものとなるので、是非ともチェックしておいてくださいね。
躾とは何ぞや?躾は必要か?という問いに、あなたはどう感じ、どう思いますか?
躾、今の若いお母さんできちんとされている人がどのくらいいるのでしょうか?
若いお母さんのみならず、40代でベテランママされている方も、環境によってはご両親からきちんとした躾を学んでなかったり、自分の今いる状況から躾に関して見て見ぬふりしたりしている方もいます。
私、躾とは親から子に伝えるものであって、どんな形であるかは人それぞれですが、絶対に必要なものだと思います。
「子供は親の背中を見て育つ」って言いますが、それって躾も含めてそうだと思うのです。
「子供を認める」と言うのと、「子供の意見を尊重する」っていうのは全く別物です。
子供の意見に対して親の意見を言えない関係って、本来の親子関係が成立していません。
「子供に嫌われたくない」「子供に意見をして自分が責任を持つ立場になるのが嫌」
これって逃げてるし、親としての責任感が全くありませんよね。
小さい頃からの躾、そう、幼少期からの躾がとても大事であって、子供が成人するまでは全て親の責任として、人生の先輩として子供にいろんなことを教えながらも躾ていくことが大事になります。
それが、本当の意味での子供と向き合うということです。
子供の言うことを聞いて、自分が親としての権限がない状態だと、子供を見放したも同然です。
あなたがきちんと子供を躾、教育してあげないと、子供の人生は180度変わり、あなたの人生もまた、180度変わってしまうのです。
一概には言えませんが、「将来の幸せ時間」がグンと減ってしまうのです。
苦労をしないといけないのであれば「将来の幸せ時間」を作るために、躾ということを学んで子供と向き合うってことをしてみたらどうでしょうか?
私は、幼少の頃から厳しく躾られてきました。祖父母からと両親から。
幼い私には辛かったと思う部分もありますが、今になって思うとありがたいなと感謝しています。
「躾という言葉」、「躾という行為」をどう捉えるか。
躾というと堅苦しく、厳しく、今では敬遠されがちですが、「躾」って「道徳」にも繋がるんですよね。
日本人なら、「道徳」は学ぶに値するものなんです。
今では、横文字のNLP、コーチ、カウンセリングということだけに注目が置かれていますけど、どれをどう取り入れていくかもきちんと考えてみましょうね!
みんなで一緒に幸せになってゆきましょう!
幸せを分かち合ってゆきましょう!
思い、願い、夢を叶えましょう!
結婚したい30代・40代女性、アラサー、アラフォー女性に、幸せな結婚をして欲しいと心から願う芦屋 心理カウンセラー 永野千恵です。
脱!婚活で1年以内に結婚を実現したい方、1%の可能性を叶えたい方、ぜひともそういった結婚を叶える結婚相談をしている芦屋 結婚カウンセラーの永野千恵にお任せください!
必ず、あなたの傍で、いつも寄り添ってお力になることができます。
関西圏内 大阪、西宮、夙川、芦屋、三宮、神戸、京都、滋賀、三重、和歌山、宝塚、三田など遠いところからのみなさんもお越しいただいてます。
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感謝の気持ちは、来ていただいた時に120%でお返しするようにしています(笑)。