2022.7.5 30代で白内障手術(*_*) | ゚.+°Chie ゚+.゚ の日記☆

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さて、タイトルの通り、この日に左眼の白内障手術を行いましたあせる

2年前に視力低下を著しく感じ、使い捨てコンタクトを新しく買い足すときに白内障が発覚。

高齢者のイメージが強いですが、若年層でも起こりうるようです。。

私はおそらく、花粉症で目を強く擦りすぎたことによる外傷性あせる


ここ2年間は、左眼はぼや〜っと曇っていました。

進行予防の点眼薬を続けていましたが、徐々に進行していき手術段階に。治すには手術しかありません。


一般的な手術は15分程度で、安全性の高い手術です目水晶体の曇りを取り除き、眼内レンズ挿入。

私はもしかしたら、眼内レンズを縫い付ける作業になるかもしれないと言われて…その場合は1時間を超える手術になるとの事ガーン

それを想定しての、1泊入院となりました。


ビビりながら直前まで過ごしました…

6〜7年前の前十字靭帯の手術よりは、ずっと軽いはずなのに…目ってなんか怖いですよねショボーン


手術台に乗り、水分の点滴。

麻酔と痛み止めは点眼です!

私は水晶体の濁りが強くまずはレーザーでそれを砕くような?施術から。器械が目にグッと当たる感覚はありましたが、痛みは特になし。とにかく光を見続けて眩しいです。


手術室へ移動され、手術開始。

謎の三つの楕円っぽい光をずっと見ていた感じでした。それが赤と青メインの光を放っている。楕円の配置的にミッキーマウスの目と鼻に思えてきて、光り方も相まって…私はいまエレクトリカルパレードを見ているんだという事にし、時が過ぎるのを待ちましたチュー


途中、グッと重い痛み(眼球押しつぶされてる?みたいな)を感じる時がありましたが、先生の事前声かけもあり安心して我慢できました。

レーザーの時も「まだ当たらないです」「当たりまーす」や手術中も「変な音が鳴りまーす」と要所要所で先生の事前声かけがあって、心構えができるためビビりな私には本当に有り難かったおねがい


そうこうしているうちに、あっという間に終了。

看護師さんに確認「レンズ縫い付けじゃなかったんですね?」

「縫い付けじゃなかったようです」

先生からその声かけもあると良かったなぁ〜あせる


ストレッチャーから降りて、看護師さんと一緒に病室へ戻りました。



術後はこんな感じ。

見た目は痛々しいですが、特に痛みなしスター

点眼の麻酔と痛み止めで、こんなに痛くないんだ〜っていう驚きの白内障手術でした目