新年早々重だるい・・・

「なんとなくやる気が出ない」
「ずっと眠い」

そんな風に感じる時、
つい自分を責めてしまうことはありませんか?

でも実はそれ、
怠けでも、根性不足でもなくて
やる気スイッチの「押す順番」が逆なだけかもしれません。


やる気の正体は、
気持ちや感情ではなく
ドーパミンという脳内物質です。

そしてこのドーパミンの材料になるのが
タンパク質。

材料が足りなければ、
そもそも「やる気」を作ることができません。

さらに厄介なのが、
ドーパミンは
「やる気が出たら行動できる」
のではなく、
行動を始めたあとに分泌されるという点です。

つまり、

やる気が出ない
  下矢印
動けない
  下矢印
先延ばしになる

これは性格の問題ではなく、
栄養と行動の順番の問題として考えた方が楽OK

身体的に自然なのは、

行動する
 下矢印
やる気が出る
 下矢印
目標が定まる

という順番なんですね〜グッ
さぁ、今年はどんな1年にしていきましょうかね指差し

新年の抱負

今年は

分子栄養学を通して内側からエネルギーを整えるサポートに加えて

イメコンの資格を活かして外見から行動を後押しするサポートも本格的に行っていきますキラキラ

外見を整えることは、気分を良くするためだけのものではなく、姿勢や目線、行動量を変える大切なスイッチでもありますチューリップ

内側と外側、
両方を整えることで

気づいたら動けるようになってたお願い

そんな変化を誰にでも起こせるはず恋の矢

今年は
やる気を振り絞る一年ではなく、先に整える一年にグールンルン


スタンドFMでも
この内容を音声でお話ししています。
よかったら聴いてみてください乙女のトキメキ