「いきなり文庫」って、嬉しいです

何故なら、普段、ほぼ文庫しか買わないから……笑
(前に一度、文庫になるのが待ちきれなくて、
分厚い本を買った事があるけど、
結局また文庫が出たら、
持ち運びやすい文庫を改めて買い直す事になる…
と気づいたのである。)
いつも面白いけど
やっぱり今回も面白い…

東野さんの小説は、読んでいるうちに、
いつの間にかその世界にのめり込んで、
登場人物の精神状態に共鳴して、
心臓がバクバクしてくる



最後は流石の終わり方

あぁーーーーーっ…>_<…
って、
絶望した後で、ニヤリとさせられます。
