- ありがとうのカタチ―Thank you card 170/井上 由季子
- ¥1,365
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いただいた包装紙や 紙袋を利用するのもよし!
せんべいに目をつけてみるのもよし!
ショップカードをちぎってみるのもよし!
感謝を伝えるには
何をしても よし!なんだなぁ って 思ってしまいます。
でも 自分でやって センスよくできるかなぁ
って かなり 心配☆
いただいた包装紙や 紙袋を利用するのもよし!
せんべいに目をつけてみるのもよし!
ショップカードをちぎってみるのもよし!
感謝を伝えるには
何をしても よし!なんだなぁ って 思ってしまいます。
でも 自分でやって センスよくできるかなぁ
って かなり 心配☆
『ホワイトアウト』を書いた 真保裕一の作品。
ネットで昔のドラマのページを見ていて
不意に思い出した 山崎まさよしが主演していた『奇跡の人』
そしたら 原作があるってことで
読んでみた。
ドラマと原作の細かなところは全く違うけれど
コンセプトは同じ。
過去の記憶をなくした克己が 自分を探していく。
いろんなことがパズルのように
少しずつ 組合わさって 完成していく。
ドラマを見ていて 結論はわかっていたけれども
読み応えありました。
雨の日曜日に ドーナツをつくるお話。
とぼけた顔のバムが おやじくさくて かわいい。
かきこまれた絵が 人気の秘密なのかなぁ?
とぼけた表情に癒しを感じる 一冊です。
バムとケロのシリーズ。
こんなにあります☆
絵本を探したい方はこちらが便利です!
子供向けの ちょっと 簡単なラッピングとカードの本。
でも 子供向けとはいえ やってることは 本格的。
いろんな ラッピングや いろんなカードが載っているので
子供でなくても 初めての人にもよいかも!
緑とクリーム色の宅配車。
そう それは クロネコヤマトの宅急便。
表紙イラストを見て やっぱ それは まねっこしすぎでしょう
と 思ってたら きちんと 協力=ヤマト運輸になっていました。
おじいちゃんが孫に送るりんご。
そのりんごがどのように旅していくのかが
よくわかる絵本です。
配達しているページに細かく描きこまれたイラスト。
なんだか あまり見ないようなものまで描きこまれてて
ん??なんて 思ってたら、
この本の絵を描いている鈴木まもるさん
鳥の巣研究をされてるらしいです。
子R お気に入りの一冊。
折り紙の本って、どんな本がいいか ほんと 悩みます。
この本は 使えるグッズが作れる本だなぁ と いうのが
第一印象。
飾れそうな お花や、器、ラッピングなど、
とっても 役立つ本です。
ちえりんは だいすき!!
5センチ×5センチの包装紙で作っています。
器は 15センチ角の折り紙です。
こいのぼりの由来の本です。
3歳児には ちょっと 難しい内容かと思いましたが
ちえりんは 知らないことばかりだったので びっくりです。
最後に解説もあり、
そこには 端午の節句はもともと女性の節句とされていたことや
法律で「こどもの日」=「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する日」
となっていることが書いており、
実際に 法律を調べてみる と ほんとにそうでした!
だったら 母の日いらないじゃん と 思ってしまったのでした。
ちょっとやる気のない表情のお姫様が表紙の絵本。
タイトルだけでは 全然見当がつきません。
赤いネコが遊びにきて
オレンジの蛇にあって
ピンクの象にあって・・・・・だんだんとカラフルになっていく
絵本です。
そして 最後は・・・・・・。
読んでからのお楽しみ☆
発想はおもしろいなぁって 思ったんだけど
子Rは あまり リピートしませんでした。
我が家でおなじみの「工藤ノリコ」さんの本。
オラウーちゃんの人です。
ちえりんは
「この本おもしろいのよー」と オラウーちゃんを教えてあげました。
この絵本は 読み聞かせというよりも
細部までコマゴマと描かれたイラストを楽しみたい本。
そして ちょっと 思ったこと。
あぁ お風呂入れられるような 時間に お父さん 帰ってきて・・・・・・・
映画化されてる作品ということで
読んでみた。
村上龍の自伝的小説ということであるが
実は 村上龍の本を何も読んだことがないことに気がついた。
はちゃめちゃな ライトな感じの小説で 読みやすかったけど
73年生まれのちえりんにしてみれば
ちょっと わかりにくい 時代背景。
村上龍と 同年代の人には 共感を得られるのかな?
村上春樹と勘違いもしてたけど
村上春樹も読んだことなんだよね・・・・・・。
ちょっと イマイチだったので 開拓失敗。
今度 別の本で チャレンジしてみます。
村上龍といえば
こちらが有名↓
一度 これを 読んでみたい。