Cafe開業出来るかな・・

Cafe開業出来るかな・・

母の今やりたい事を叶えてあげられるかな?
いずれそれを引き継ぎ自分色に染めていく事が出来たら、それも私の夢の実現でもある。。。
頭の中を整理つかない程に占領されている思いと、課題
少しずつ、クリア出来て行けると良いな・・・

Amebaでブログを始めよう!

専門的な事が多くて、頭の中が全く整理付かないけれど。。。


既存のお店(1階店舗・2階住居)を建て壊し、店舗のみとすると、固定資産税の減免率は大幅に下がり、

税額も大幅にアップ

現状、家とお店の固定資産税を別々に納めている・・
そりゃ、当然だ!!
(借店舗⇒店購入⇒裏の家購入)

色々と調べている内に、ちょっと良い情報をGET!?
接する所有土地を合筆する事が可能との事・・・

ならば、その合筆で、別々に納めている固定資産税を一本化して減免率上げられるのでは??

お家のお庭にお店建てるイメージ


広くなったお庭に、トレーラーハウスタイプのお店を設置したら、建物の費用抑えられる??
(後に、そのまま移転可能・・売る事も出来る・・)


などなど・・あれこれベストを考える・・


しかし、物事はそう簡単には運ぶものではないだろ・・


■不動産登記法
----------(引用)----------
第四十一条  次に掲げる合筆の登記は、することができない。
一  相互に接続していない土地の合筆の登記
二  地目又は地番区域が相互に異なる土地の合筆の登記
三  表題部所有者又は所有権の登記名義人が相互に異なる土地の合筆の登記
四  表題部所有者又は所有権の登記名義人が相互に持分を異にする土地の合筆の登記
五  所有権の登記がない土地と所有権の登記がある土地との合筆の登記
六  所有権の登記以外の権利に関する登記がある土地(権利に関する登記であって、合筆後の土地の登記記録に登記することができるものとして法務省令で定めるものがある土地を除く。)の合筆の登記
----------(引用)----------


<<合筆可能か検証>>

一・・・幸いにも、家とお店は接続している
二・・・同地目である

三・・・家とお店の名義が異っている
四~六・・・詳しく確認を要する


現段階では、名義人が同一でない事で不可能である


ならば。。名義人の変更を~

しかし。。。父は病気により判断能力に欠くため、それも容易ではないだろう・・

父が病気になり、月日もだいぶ経っていて、気になり始めていた事ではあるけれど、

後見制度を利用し、選任を受ける事で、スムーズに事が運んで行くのでは??
ならば、第一に進めて行くべき事項なのであろう~

いろんなところで、費用と手間が・・・^_^;
まだまだ先は長いけど。。問題山積みだけど。。。一歩一歩進もう!!

今日は、お店の営業最終日
偶然にも、お仕事がお休みで、様子見で足をはこびました
更なる偶然、お店を支えてくれたと言っても過言でない、編み物教室の方々が、最後に…とお茶会を予定したのです。
最後にお会いし、お礼が言えた事嬉しかった~

6年…
そんなに続くとは正直思ってなかっただけに、みなさんに幕閉じを見守って頂いて、グッとくるものがありました

この後ここを何にするかは、まだ告げませんでしたが、再びの常連さんになり、喜んで頂けると嬉しいな

お茶会のお開き後、片付けしながら不要品を外に陳列してみた…



母が言っていたとおり、無くなる無くなる…

なかなか手強い片付けだけれど、無理せず進めよう!

夢へ向かっての進捗状況は、殆ど変っていないのだけれど、進めるタイミングがやって来た!


お教室と販売委託を細々とやっていたのだが、お店を閉じないと片付けに集中できない・・

教室として利用している方、委託利用をして下さってる方への話切り出しタイミングが、とても悩みどころであった・・

そんな中、教室と委託を両方をされている方から、この度(4月・5月)、お休みします・・との申告を受け、
ならば。。と5月で一旦お店を閉じ、片付に集中して行ける環境にしよう~と、母が動き出した


お店の前に、古~く点灯の保証は無い電球や蛍光灯、その他不用品。。。

捨てに行く手間を考えたら、ご自由に持って行って下さい!と言ったスタンスの不用品を並べ、

リサイクルでちょっとしたお金になりそうな物は、後回しにし、物を吐き出しはじめたようです


新しい仕事が、もう少し自分の物になったら、繁忙期が過ぎたら、私もひと力加えてあげないとね・・・