纏まりも面白さもないけど、忘れないうちに(^▽^;)
4日ほど前から微熱続き、長女の謝恩会やら、卒業式やらで休めずにいました。
23日朝5時頃37.5度の熱
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21日微熱を押して出たら途中で具合が悪くなり早退している。
これはまた同じことをするかも…と、パート先に欠勤の電話。
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休んだことで気が緩んだのか、
朝8時半頃38.7度まで上がる。
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日曜日だし、病院やってないし、旦那は仕事で居ないけど子どもたちはみんな家にいるし…寝とけ!寝れば治る!!(ザ・体育会系)と横になる。
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横になりながら、タクシーかな、タクシー嫌だなぁ。今ならまだ自分で運転できるんじゃないの?と考え始める。
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とりあえず、病院に行くべきか聞こう。行かなくて大丈夫なら安心して寝て居られる!と大学病院に電話。時間外受付から婦人科の当直医に代わり、症状を報告。
来い!と…orz
旦那にメール「病院に行って来ます」
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いつも以上に慎重に運転し、到着。
駐車場で携帯を見ると旦那から返信が。
「大丈夫?電話できるときに電話してください」
電話をかけ、熱が上がった事、車で来たこと、今から時間外窓口へ行く事を報告。
「すぐ仕事片付けて行くからね💦」
「大丈夫だよ、診察してもらったら自分で帰れるよ😄」
「気をつけてね💦」
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時間外窓口で手続き。電話してあったのでスムーズ。
私の他に2人、あと意外にも緊急性の感じられない、のほほんとした家族連れが2組。
熱と血圧を計る。熱は38.2度運転で気合入ったからか微妙に下がる。血圧忘れた(・∀・)
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胸部と腹部のレントゲンを撮る。
そういえばまだ見せて貰ってない(`・ω・´)
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待合室に戻される。
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呼ばれてヴィーンF輸液を点滴。
名前だけ強そうなこいつ(・ε・)
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待合室に戻される。
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診察。
腎臓あたりをエコーでぐりぐり。
「若干腫れてますね。軽い水腎症っぽいですね。入院、どうしますか?」
「したくないです(`・ω・´)」
「ですよねー(-x-;)」
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抗生物質やらなんやらの処方を受け、点滴終わるまで横になって休んでてと、ベットに案内される。
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入院しないで済んだぜー。ケーキ食べ放題行けるかなー?まぁ行けるよね!(・∀・)
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横になった安心感からか、急に寒くなる。
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熱を計る。39.7度Σ(゚д゚;)
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旦那が迎えに来た、が医者と結託して入院しろと言うo(TωT )
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敗北(ノ◇≦。)
