スルスル スルスル 現実がうまくいく
そんな無敵状態に入ったっぽい![]()
こんな未来線が待っていたなんて
あの頃の私は想像さえ出来なかった
でも、
この未来線を私はずーっと望んできた
「本当は どんなことも叶うんだよ」
「だから 遠慮しなくていいんだよ」
「強欲なくらいが ちょうどいいの」
その言葉を信じて
今の自分とは かけ離れた世界を望んだ
よく友人と昔"究極の選択"みたいな話をした
例えば
「大富豪だけどチビデブな人と貧しいけど高身長イケメンなら どっちがいい??」みたいな![]()
そういう話を聞く度に私は、
「大富豪で高身長イケメンがいい!!」
って答えてた
そう、どちらも良いとこ取りを選択してきたし
世の中に 絶対そういう人はいると信じてきた
"そういう人はいない"世界を見せられても
私は どこかで "絶対ある!" を信じてきた
そして出会えた今彼は
私が望んだ通りの人だった![]()
私が望む未来も 一緒に歩める人で
なんの不服もない
そんな彼との現実が
びっくりするくらいトントン拍子で進んでる
それは
運命だからなのか
相性がいいからなのか
上手くいくことが決まっているからなのか…
実は、どれも違う
ただ、私の在り方が
ズレていないだけ‼️
現実を信頼し
相手を信頼し
自分を乱さず
結果を急がず
ただ "今" に 存在している
現実への抵抗がないから
(抵抗が出ても それに気づいて修正できるから)
ただ スルスルと流れているだけ
これが
「プカプカ浮かんで
流れに身を任せるだけ」
なんだ
自分が抵抗していないから
スルスルと現実は流れるだけ
それが
トントン拍子にうまくいく秘訣![]()
そして スルスル行くときって
「決まってる流れ」に乗っているとき
でも その流れを決めているのは
未来でも彼でも宇宙でもなく
今の私の在り方。
だから、本当はこうなんだ
「うまくいくから安心なんじゃない、
安心しているから うまくいく‼️」
だから、ただ 安心でいてね![]()
それが あなたの正しい「在り方」。