スルスル スルスル 現実がうまくいく


そんな無敵状態に入ったっぽい笑


こんな未来線が待っていたなんて

あの頃の私は想像さえ出来なかった

でも、

この未来線を私はずーっと望んできた


「本当は どんなことも叶うんだよ」

「だから 遠慮しなくていいんだよ」

「強欲なくらいが ちょうどいいの」


その言葉を信じて

今の自分とは かけ離れた世界を望んだ


よく友人と昔"究極の選択"みたいな話をした

例えば

「大富豪だけどチビデブな人と貧しいけど高身長イケメンなら どっちがいい??」みたいな笑


そういう話を聞く度に私は、

「大富豪で高身長イケメンがいい!!」

って答えてた

そう、どちらも良いとこ取りを選択してきたし

世の中に 絶対そういう人はいると信じてきた


"そういう人はいない"世界を見せられても

私は どこかで "絶対ある!" を信じてきた


そして出会えた今彼は

私が望んだ通りの人だったキラキラ


私が望む未来も 一緒に歩める人で

なんの不服もない


そんな彼との現実が

びっくりするくらいトントン拍子で進んでる


それは

運命だからなのか

相性がいいからなのか

上手くいくことが決まっているからなのか…


実は、どれも違う


ただ、私の在り方が

ズレていないだけ‼️


現実を信頼し

相手を信頼し

自分を乱さず

結果を急がず


ただ "今" に 存在している


現実への抵抗がないから

(抵抗が出ても それに気づいて修正できるから)

ただ スルスルと流れているだけ


これが

「プカプカ浮かんで

流れに身を任せるだけ」

なんだ


自分が抵抗していないから

スルスルと現実は流れるだけ


それが

トントン拍子にうまくいく秘訣ウインク


そして スルスル行くときって

「決まってる流れ」に乗っているとき

でも その流れを決めているのは

未来でも彼でも宇宙でもなく

今の私の在り方。


だから、本当はこうなんだ

「うまくいくから安心なんじゃない、

安心しているから うまくいく‼️





だから、ただ 安心でいてねおねがい

それが あなたの正しい「在り方」。