ひとりでいるとき、
あなたは独りではない。
ただ寂しいだけだ一。
寂しさと独りあること、
そのあいだには途方もない違いがある。
寂しいとき、
あなたは誰かのことを考えている。
相手がいなくて寂しいのだ。
寂しさはネガティブな状態だ。
あなたは、もし誰かがここにいたら
もっと良かったのに、と感じている。
寂しさは他者の不在だ。
独りあることは自己の現存だ。
独りあることは ひじょうにポジティブだ。
それは現存、あふれ出る現存なのだ。
あなたはあまりにも現存に満ちあふれている
自己の現存で全宇宙を満たすことができるし
誰かを求める必要はない。
https://x.com/han_nya369/status/1863410343835496530?s=46&t=VYwnAnDZHWX-uwTCxsTJwA
今日の私へのメッセージ
— 智慧 (@han_nya369) 2024年12月2日
なにが起きようとも
自己の存在を感じること
そして
自己の存在さえ忘れること
ただ 自然であること
自分をごまかすな!
#ツインレイ統合 pic.twitter.com/T93ujXYcVv
これは、1枚目(左)の
ALONENESSのカードの言葉です
このメッセージをもらったとき
また ひとつ わかっちゃいました
ツインレイのサイレントは
このALONENESSを知るための
プロセスなのです!
サイレント=アロンネス
「個」として存在すること
ただ 「在る」 こと
それを「自己の確立」とか「自立」という言葉で説明されることが多いけど
そんな
薄っぺらいもんじゃ
ねぇー
からな!!
あーあ、言っちゃった![]()
「独りあること」のその意味は
体感でしか わからない
人間の頭で 説明つくようなもんじゃない
言葉を
疑ったほうがいい
文字を
信頼すべきではない
あなたの「定義」を
なにより みるべきだ!!
この瞬間、ここに溶けてごらん
自分を忘れて この一瞬を生きてごらん
それが できたら
「独りあること」を理解するだろう
それさえ わかれば
サイレントは終わるだろう一
サイレントは
すべてを 委ね 信じるためのプロセス
