昨日 ふとした時に

私の体内に入った彼のエネルギーが

こう言ってきた



「僕がサレンダーを迎えるまで何もしないで」



ああ、そうか…そうだね


そういうことか…







サレンダーとは「降伏」「降参」のこと


私的には"手放し"とは 

ちょっと違うと思っていて


それこそ 今の私がサレンダー状態にある


それは 言葉にすると どういう事かというと



彼を全面的に認め受け入れる事であり

しかし そこに執着依存はしない事


ある意味


どうでもいいし

どっちでもいい


というもので、それは現実や宇宙への

絶対的信頼でもあるということ




ツインレイプロセスに「段階」というものがあるけれど、今の私たちは そこにはめると「第6段階」にあると思われるのですが…


なんとなく

これは

私個人的に感じているのが


出会った頃の私たちが真実であり

ここからそこへ戻るプロセスが始まるのだと感じています


チェイサーの私は真実を知っていたからこそ

常に彼を追いかけてきたから

今後も迷う事はないわけで…

でもランナーの彼は

常に真実がみえない現実の中を彷徨い続け

あるところで止まり振り向くのです


振り向いてから

チェイサーが辿ったプロセスを

ランナーも歩み始めるんじゃないか?と

ふと 降りてきました






彼の「懐かしい」発言は

あの頃の私たちをみているはずで


ここから ひとつ ひとつ 拾い上げ

彼はいつか サレンダー を迎えるのでしょう




「それまで何もしないで待ってて」



なぜなら、彼には彼のペースがあり

ランナーは現実を通して体験をしないと

わからないからです



私は彼と縁があるのならば

必ず今後も何らかのドラマは起きる!

と確信しています


それがなんなのか

今はわからないけれど

わからないからこそ わくわくもします♬.*゚





きっとすべては偶然に

けれど必然として起きることでしょう✧︎*。