ブログネタ:お茶? コーヒー? 紅茶? 参加中

お茶?コーヒー?紅茶?
一番好きなのは・・・コーヒーコーヒー~!
お茶も大好き、紅茶も好き、でも何といってもコーヒーが一番★
うちではコーヒーメーカーで10杯分作って飲みきってます。(旦那もカフェイン中毒のため)
私とコーヒーの出会いは12歳の時。
なぜかうちでは夜9時になると「コーヒータイム」があって、両親が揃ってコーヒーを飲んでいました。
その仲間に入りたくてちょっと背伸びして作ってもらった初コーヒー。

「に・・・にがい・・・」

子供の私にはやはり苦かった。
ところが、不思議なことに日を追うごとにその苦味がおいしくなってきたのです。 さすが喫茶店の町名古屋っ子。
子供がコーヒー飲んで健康にいいのかどうかは知識不足でわからないのですが、12歳からずーっとコーヒーをほぼ毎日飲んでいるCHICO。 コーヒーがないとちょっとこの世の中生きていけないかもしれません。(ちょっと大袈裟)
かといって薀蓄をかたる程コーヒーの知識を持っていませんので、どの豆がいいとかというのはないです。
どんなものでもコーヒーの香りは幸せにしてくれる香りだと思います。(このあたりがジャンキーくさい)
皆さんはおススメのコーヒー豆などはありますか?

昨日の怖いお話のお口直し画像です。
かわいいニャンコ画像をご用意いたしました。
どうぞお楽しみください。ネコ

黒猫 大集合 おねむ ふがふが ハグ

・・・手抜きでスミマセン。汗
やたら感受性の高い子供だった私が体験した恐怖の数々・・・。
今回は生れて初めての恐怖体験をした話です。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

私が4歳のころ、インフルエンザにかかり毎日高熱を出し苦しんでいた。 40度前後の熱にうなされていた夜、私は何やらドンドコドンドコという太鼓の音を聞きうっすらと目を開けてみた。 私が見たものは、隣の床の間で火を取り囲んで踊る異形の者達。 イメージ的にバリ島のマスクみたいなのをかぶっている感じ。

見つかったら食べられる。(((( ;°Д°))))

と勝手に思い、息を潜め布団にもぐりこんだ。 
しかし視線を感じる。 布団のスキマから窓の方を見た。 そして私が見たのは光る2つの目。 よくみると江戸時代の商人のような風体の男がじっと目私を見ている。 そして金縛りになり動こうと思っても動かない。
苦し紛れに

うぅぅ~

と言葉にならない声をあげて助けを呼ぼうとした。
知らない間に太鼓のドンドコという音が大きく早くなった。 体が熱のせいなのか、異形のものたちが囲んでいる火のせいなのか定かではないが、とんでもない熱さになった。

おぉ・・・うぅ・・・(x_x;)

手や足を動かそうと思っても動かないし言葉を発することもできない。 
もうだめだ・・・このまま死んじゃうのかな・・・・と恐怖に打ち負かされそうになったとき母が私の様子を伺いに来た。

(私の名前)! どうしたの? 熱がまたあがっとるね。

お母さん・・・

どうやら母が来たことによって私を締め付けていた何かの力が弱まったらしく体も動くようになったし話せるようになった。

あそこにいっぱい人がいて火をたいて踊ってたよ。

私は指をさして母に伝えた。

なんにもおらんよ。

だってさっきまで太鼓たたいて踊ってたよ。

なんにも聞こえんかったし、誰もおらんよ。

今度は窓を指差して、

あそこにも誰かおった。 ちょんまげの人が私を見てた。

そんなの気のせいだわ。

母は全く私の話に取り合わなかった。 

ホントにおったもん・・・。

疲れのためかその後落ちるように眠った。


私が見たものは一体なんだったのか未だにわからない。 高熱による幻覚かもしれないが、病気でもなんでもないときに「ちょんまげ男」は度々顔を出した。 (窓を閉めて寝ろよ) 彼は一体何者? 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

今回は趣向を変えて恐怖話にしてみました。
思い出して書いてたらやっぱり変な感じがする。 今こういうの見たら絶対「何しにきたの?」って聞くかな。
それにしても母が来た途端にぱったりやんだのがすごいを思う。 母に感謝。
またまたネット界を旅しているとシュールな看板たちが目に入ってきました。
なんともいえない気持ちになった看板たちをご紹介いたします。

まずはこれ↓
シュールな看板
血しぶきが上がっています。 一体何キロで走っているのかと疑問に思います。
車のフェンダーミラーが時代を感じさせますね。

続きましてまた車がらみで・・・↓
シュールな看板2
罰金よりも厳しい処置ですね。 無断駐車はやめましょう。

お次はこちら↓
看板3
過去に事件があったのかと思わせる看板ですね。 絶対にスリッパ(外ばき)は動物にあげないでください。

動物がらみでこちら↓
看板2
つっこみどころ満載の看板です。 はたして動物達は「ワンワンワワーン」の文字を認識できるのかどうか。
研究の余地ありまくりです。

お腹がすいているあなたへ↓
ポスター
若干吉田戦車テイストですがどうですか? 「こりゃ買いだネ」とおにぎり自らがすすめています。
食べたくなりましたか?

クリスチャンの方へ↓
看板4
こんなありがたい食事があるんですね。 キリスト様がこんなに和食好きだったなんて意外です。
クリスチャンの方は是非お越しください。

宗教関係でこちらも↓
看板5
一回100円で罪がどんどん消えるありがたい鯉の池があるようです。
懺悔したい方は是非!

いかがでしたでしょうか。 世の中には色々な看板があるものですね。

バイリンガル、話す言語により性格変えている可能性=米研究
 2つの文化に順応し2つの言語を話す人たちは、話す言葉によって無意識に性格も変えているという研究結果を、米国の研究者が明らかにした..........≪続きを読む≫
アメーバニュースで興味深い記事を発見。
話す言語によって性格が変わるなんておもしろい。 
たとえば私は英語と日本語を話す機会がありますが、よく考えてみると自分の意見をはっきりと言いたいときなどは英語の方が使いやすいなと思います。 旦那との喧嘩は対等にやりたいので絶対英語です(負けず嫌い)。
自分らしくいられるのはもちろん母国語である日本語を話しているとき。
変なたとえですが(^_^;)日本語を話しているときは性格がネコ化して、英語のときはライオン化するという感じ。

旦那に関しても同じかなと思います。
日本語を話すときの声のトーンと英語で話すときのトーンは全く違う。 前者はどちらかというとソフトな声と言葉遣いで後者の声は非常に太く表現もダイレクト。 ネコ化ライオン化です。 
極端な例ですが・・・

日本語の例:「あのぉ~すみませんが~ちょっとこっちに来てください」
英語の例:「Hey CHICO! Come here! Talk to me!」

まだまだ実証するのにはたくさんのサンプルが必要かと思いますが、結構「話す言葉で性格が変わる」というのは本当かもしれませんね。