先日開催された猫界における「そっくりさん大会」にご参加いただきまして誠にありがとうございます。
そして今日、もっとも多くの票を集めた猫さんが決定しました!
栄光のそっくりさん大賞受賞者は・・・












【エントリーNo,8】のスモーキーでした!
アインシュタイン
おめでとうスモーキー!!
どーん!と改めてドアップでお楽しみください。(右端きれてますが)
アインシュタイン
スモーキーより喜びの言葉:「皆さんありがとう!頑張って練習した甲斐がありました!

惜しくもチョビと組長は及ばす同率2位。 残念です。
おや?組長やはり不機嫌のようですね。
強面7
組長:「お前か! 違うやつに投票したのは、あぁ?

ぶるぶる
ち・・・ちがうっす・・・俺ちゃんと組長に投票したっす・・・(ウソ)


後が怖そうなので退散します。
改めてご参加ありがとうございましたm(u_u)m
前にチラッと書いたのですが、現在旦那は電車通勤中。 理由はガソリン代の高騰駐車料金が高いことです。
我が家から駅まで車で7~8分。 私の送り迎えで毎日(嫌々)ご出勤。 
さて、この電車(Amtrak)はOaklandとSacramentoの間を走っているのですが、

・電車は一時間に一本

・毎日必ず遅延


という、すばらしい電車です。
一時間に一本ということは百歩譲って目をつぶろうと思う。
しかし、「毎日必ず遅延」。 これはイカンと思う。 遅れる時間がハンパない。

10分遅れだったらラッキー!チョキ

というレベルで、ひどい時は電車がキャンセルされます。(一時間以上おくれた場合)
大体待ち時間平均20分くらいだそうです(旦那調査)。 
調べましたところ、本日の遅れは12分でした。
ちなみにオンタイムで電車が来たことはありません
旦那によると毎日アナウンスで遅延の理由を放送するようですが、理由が大体決まっていて「信号不具合」「火事だったから」「train congestion(電車の渋滞)←一時間に一本なのにあるわけない」の3つだそうです。
Websiteで状況を確認してから家を出ていますが、たいてい早く着きすぎる(というよりはWebsiteの到着予定時刻がウソのことが多い)ため旦那はホームでどんよりと待つことになります。

やっぱりアメリカは車社会だ。 電車のことなんか気にしてない。ドクロ

というのが私の見解です。 
日本の電車システムは本当にすばらしい合格と改めて思います。 遅れるにしても稀だったし、天候不良などやむを得ない事情での遅延だったのでしょっちゅうではないし。 満員電車は嫌いだったけど、今こうして振り返ると「日本の電車はがんばっとるな」と尊敬の念を抱かずにはいられません。
ブログネタ:炭水化物No.1は? 参加中
生きていくうえで必要な炭水化物。 その中で私が考える炭水化物の王様は・・・

キラキラ小麦粉キラキラ

おコメも捨てがたいのですが、小麦粉の万能な所をかって小麦粉をキングとしました。
小麦粉があれば、

パン
ピザ生地
うどん
生パスタ
トルティア
餃子の皮
クッキー等の焼き菓子
ホワイトソースなどのクリーム系のソース
etc.

といった数多くのものを作ることができます。 小麦粉ってスバラシイ!
なので我が家には大量の小麦粉が常備されています。 特にAll Purposeと呼ばれている小麦粉はその名の通り上のもの全部に利用できます。 その他Whole Wheatはパンやピザ生地によく使います。
パスタやうどんなどは作るときには力仕事ですが、なかなかいい運動になってできあがったときは清々しい気持ちになりますね。 でも小麦粉とバター、砂糖のコンビネーションは本当に極悪ドクロ。 おいしいけどカロリーがヤバイ。 どうしても食べ過ぎてしまうし・・・。 

炭水化物で思い出したのが、炭水化物を一切口にしないダイエット「South Beach Diet」というのがあります。 以前、旦那の友人宅に泊まらせてもらったことがあるのですが、その友人とルームメイトがそのダイエット法を実施していて、レストランに行っても全く炭水化物を食べませんでした。 しかし、2週間もすると顔色も悪くなり、本人曰くいつも疲れているといった感じでギブアップしてしまいました。 その後の反動がすごかった。 パンからスナック、そしてビール(ビールにも炭水化物があるのでダイエット中は飲めない)・・・リバウンドです。 それを見てやはりバランスの取れた食事が一番なんだなと思いました。 でも難しい・・・自分に甘いから自分の好きなものはたくさん食べるけど好きじゃないものはやはりなかなか・・・。 サプリも飲んでますが、やはりちゃんと食べたほうがいいですからね。 これを機にもう少し食に気をつけてみようと思います。
本日は我こそは○○に似ていると自信たっぷりの猫様方にお越しいただきました。
この猫が一番似ている!もしくは好みという猫に票を投じてください。
ひとこと欄にて意気込みを語っていただきました。
(一部乱暴な表現がありますが候補者の意気込みということでお許しください。)

【エントリーNo.1】たけし
中尾彬
ひとこと:「どうだい。顔の丸みがいい感じだろ?」

【エントリーNo.2】マックス
スターリン
ひとこと:「おっと赤狩りならごめんだぜ。」 

【エントリーNo.3】ちょび
ヒトラー
ひとこと:「誰も信じないかもしれないけど俺はヒトラーの生まれ変わりなんだぜ。」

【エントリーNo.4】えいじ
朝青龍
ひとこと:「おいらが猫界の横綱じゃぁ~。 笑顔もそっくりじゃろ?」

【エントリーNo.5】まりりん
マンソン
ひとこと:「どう?この肌の白さ、表情。」

【エントリーNo.6】ひで
ガッツ
ひとこと:「そっくりさん選手権?オッケー牧場!」

【エントリーNo.7】にゃーす
不明
ひとこと:「俺の本気顔だぜ。」

【エントリーNo.8】スモーキー
アインシュタイン
ひとこと:「俺のあっかんべーでも喰らえ!!」

【エントリーNo.9】子猫組合の皆様
ネコ餅
ひとこと:「たべものににているってのでもいいでちゅか?」

【エントリーNo.10】
天山
ひとこと:「俺を選ばないとモンゴリアンチョップ食らわすぞゴラァ」

組長がまたも参加されているようです。(でたがりなんですね)
さて、1位に輝くのはどの猫なのか・・・。
皆様の投票をお待ちしております。
昨日は一日外出で疲れて寝ちゃいましたσ(^_^;) 
今回のお話はまたまた子供の頃体験した実話です。
怖がり屋さんは注意です。 

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あれは4~5歳くらいに母の実家に遊びに行った時のこと。 毎年夏に母と一緒に遊びに行って泊まらせてもらっていた。 
母と私は同じ部屋で並んで寝ていたのだが、その部屋にある柱時計の音で目が覚めた。 覚めたというより、起こされたという感覚だった。 ボーンボーンとなった柱時計。

2時か・・・。

もう一度眠りにつこうと目を閉じるが、そのときざわざわとした物音とと共に誰かに押さえつけられている感覚。 金縛りという知識は当時なく、ただ怖さでパニックになっていた。 ざわざわ音はだんだん大きくなり、押さえられない恐怖で声を出そうとするも出ない。 となりの母は全く気付いていないようでぐっすり寝ているようだ。 
体を押さえつけている物が何者か確かめようと目を開けた。 しかし体の上には誰もいない。 その瞬間、何者かの視線を感じた。 それも複数の。 視線を感じる方向へ顔を向けた。 そして私が見たものは・・・




タンスの上に並ぶ4~5体の生首。




それらの目が私のほうを見つめている。

ひぃぃ~・・・o(;△;)o

あまりにも怖くて声にならないような声をあげた。 首は動かずただ私をみているだけ。
そのとき金縛りはしらずしらずに解けていたようで、母の布団にもぐりこんだ。
母の隣にいれば安心だと思ったのだ。 母の布団の中で気付かないうちに眠りに落ちた。

翌朝、祖父母に話すのに気がひけて結局帰り道母にだけこのことを話した。 

だから私の布団にもぐりこんできたの?

そんだけかい。 びっくりするとか、心配するとかないのかい。 と子供ごころに思った。
後で聞いた話、どうやら母の実家の近辺は大昔刑場だったそうだ。 
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これは今までの体験のなかで一番見たくないものを見た体験でした。
どういうわけか波長かあってしまって打ち首になってしまった人たちを呼んでしまったのかな。 
なにか話したいことでもあったのかな。 ざわざわ音は刑に処されるときの観衆のざわざわなのかな・・・。
しかしこれ以降母の実家に泊まっても何事もなくなりました。 でも寝る部屋を変えてもらいましたけど。