おはようございまぁぁーす

チコリンピック最終調整中のチコさんです。
さっき。
報道2001を見ていたんですけど。
北京の五輪バブルについての特集。
その中でチベタンマスティフ
という犬が登場しました。
その犬を販売するビジネスで、1年で億万長者になった22歳の青年がいて。
ポルシェのカイエンやベンツS600を乗り回していたけどさ。
チベタンマスティフは希少種で世界に100頭くらいしかいなくって
今価格は600万円から3億円のものまで
1頭の値段ですよ??
1頭の値段ですよ??「数が少ないから値段が高い。
値段が高いから金持ちがステイタスとしてほしがる」
とのことでした。
・・・・へ、へぇーーーーー

チベタンマスティフは、体重100キロを超え
温厚な一方獰猛な部分も持ち合わせているそうで、
テレビでは羊を食べていましたよ。
まぁ、そう考えたらステイタス云々ではなく。
一般人では絶対飼えませんよね。
うちにチベタンマスティフがいたら、などと妄想しながらブログ書いていたら
後ろにチコさんの影を感じたわたし。
振り返ると、おもちゃをくわえて首を傾げるチコさんが。
なんかなんか。いつもよりかわいく見えちゃいましたよぉ
←おやバカ
やっぱりチベタンマスティフは、お金持ちに任せましょう。
うちにいるのがチワワでよかった
チベタンマスティフ販売のビジネスモデルについて考えていたのですが。
生きものなので、販売した犬に遺伝的・突発的な疾患が出ないとも限らないはず。
そういう場合どうリスクヘッジするんだろう??
値段が高すぎるだけに、ひとりでいらぬ心配してました 笑