おはようございます
みちです
今日は
【ヌーソロジー】という
新しいものの見方・考え方について
書いていく
出会いは今から遡ること数年前
正確には覚えていないが
感覚的には
2〜3年前だろうか

当時わたしは
YouTubeで流れる櫻井美香さんの
『バギャボンの泉』
というチャンネルを
毎日のように
わくわくしながら拝見していた

(ゆみちゃんにはなよんさんもらぶなのだ
(わたしの愛を受け取ってぇ〜
ブッチュン.

その中で話題に出てきたものを
気になって調べ
半田広宣さんが提唱する
ヌーソロジーにつながった
そこから半田広宣さんの
@NoosAcademeiaを
見るようになって
本も買って読み
春井星乃さん(奥さま)と共演をなさっている
@noos_kurashiも全見したが
当時のわたしには
興味深くあるとともにまた難しくも感じた
めでたくも🙌🙌
先月からサロンに入会
そこの動画を見始め
今になりようやく、と言おうか
タイミングがきた
と言うか…
おかげさまで
体感が伴うようになってきた
わたしの感覚ではこのヌーソロジー
科学に取って代わって
次の時代を担う
基盤に
なっていくのではないかと
というのも科学という
『ものの見方・考え方』は
証明できないものや見えない世界を
"ない" ものとする節があり
物質主義的な風潮が見え隠れ…
しかし実際のところはというと
私たち一人一人は
わたしのこころが見ている世界
を見ているわけで
それを体験しているからには
どうしたって
"ない" ものにはできないよな?
というのが個人的感想であり
わたしの解釈でもある
証明できなくても
"ある" ものはあるわけで
見えなくても "ある" 世界はあって
それを "ない" とすることは
世界を限定的に
切り取った見方にしてしまいかねない
その見方では限定的な世界しか
見えてこなくなってしまう
世界を部分でしか見てなくて
全体像が見えてこないのではないかと
ヌーソロジーは
すべてを "ある" とする『見方・考え方』なので
世界のすべてがそこにある
そこではじめて
世界の全体像が見えてくる
のではなかろうか
だからこそ
興味深く強く惹かれるのだと
思う
だってみんな
本当は見たいじゃない

本当は知りたいじゃない

今世含め地球に降り立つって本来
そういうことでしょ?
初歩的な話だけになってしまったが
まずはここまで