こんにちは
みちです
この記事は
① 精神疾患から抜ける過程や
② アップダウンの波が
大きく疲弊してる方
などのヒントになり得るだろうか????
妹がこんなん作ってくれたので
視覚化に役立つだろうとアルバム保存していたら

またモロ諸々…出てきたので
妹との会話で気付いた
わたしの経験から見えたことを↓
わしってテンション高め設定なのね?
(以前は無理矢理ポジ変したり
エセスピに逃げるしてました…)
高いときに更に
爆裂に走るクセのようなものがある
というか
そんなときこそ要注意
なことを再三言うのは
そういうことなのね、
高いときほど休むというか
するとさほど落ちないというか
波は上がれば下がる
この幅を極端にならないよう見ていくというか
高いときに更に走ると疲弊がやってくる
多分これのこと
昨日は何か
気だるい、重い、鈍いを感じて走るを控えてみたの
そしたらTV見ながらお昼寝しちゃって
起きたら回復してた
波が来たらこれに乗るを
ちょいちょいやる感じでいいみたいな
(このときは【走る=ランニング】のことだったが
それだけでなく「飛ばす」や「爆走する」感じの
自分を走らせることも然りだとあとから思った)
あとさ、
この落ちたところで
自己否定や自分攻めやると長引く
から
今はそれをやらない
さすれば
波はまた上がるわけで
落ちたときは落ちた波の状態で
淡々と過ごしていればまた勝手に上がってくる
から
落ちた時に
↑上に書いたよなことをやらない
あと
無理に上げようとしない
「やらなきゃ」「やらねば」ってのをやらず
やりたいことだけやる
この
「やらねば」でやる行為は
あとから
「してあげたのに…」や
「わたしばっかり…」とかってのが出るから
普段から「…ねば」では動かない
やりたいからやるってしておくこと大事
それが
巡り巡って自分のため
自分のペースを乱す(人のペースに合わせる)
行為は呼吸が乱れる
おそらくは呼吸が乱れているとき神経も乱れる
ストレス系のホルモン出ている
から
体的な疲れの他に神経の疲れがプラスされて
ドッとくるのだと思う
この
呼吸−神経−ホルモンのループは
ペースを乱す以外にもあり
脳内で何か描きそれを回避しようとするも
多分それだ
【自分で在れない】とき
【抵抗を感じる】とき
ここまだ検証中〜
んで
HSPって
ここに神経の多くを使っちゃってるから疲れる…
んだな
疲労ってより疲弊って感じの疲れ
ただ
HSPってひとことで言っても
この中でも種類分けがある気がする
わたしは触覚系じゃないかと?
車酔いもここ関係ありそうな…?
(ここでいう触覚系とはなにやら分からないが
言葉にするならば【肌で感じる】という感覚
匂いや耳を澄ますにも似た感覚のことで自論)
逆に
思ったこと悪気なくなんでも言っちゃって
周りから引かれる系もいるよね?
HSPなんだかADHDなんだか分からんが
(ADHDについては予備知識がありません)
そっち系の人も結構わたしは見かけてきた
当の本人は何で引かれてるのか分からないのだけど
嫌われて傷付いてるみたいな
そっち系もあるように思う
で、
わたしは触覚系の方に神経使い過ぎて
本来の肚の声を通す神経の方が鈍っていたのかと
まったく受け取れないわけじゃないんだけど
【頭の声⇔感情】のループの方が常で激し過ぎた
肚の声は抑えてたって感じで
今思えばだけど
その【頭の声⇔感情】の動きがぐるぐるしてたり
神経の方に過敏になっちゃったりしてると
ソワソワして落ち着かない
大体人といるときこれ
よっぽど安心できる子でないと
自意識過剰過ぎるみたいのもあった
すると過敏に緊張に入る
矢印が自分に向いている感じ
外から自分を見た目線
てことは
自分の外に出ちゃってるんだな…
体が感じられにくい状態
というか
体、自分よりも周り優先になる
ストレス系のホルモンが出てしまっている?
危機だね、原始の
闘争/逃走本能の方の
交感神経優位を超えて過度や過敏の状態
交感神経が異常に振れてるというか…
知らない人だらけの中でちゃんとしてなきゃとか
そそう出来ないとかって思いが
過度の緊張に繋がり動けなくなる
緊張しっぱなしで疲弊する
筋肉攣るくらいまでに
血の気が多い
血の気多いのは別に悪いことじゃないんだけど
この状態を使わないってとこに何かあるんじゃ?
結局逃げるも闘うもしないわけだから
その発生したものの放出ができていない
ってところに何らかある…
どっちにしろ
緊張は上限達すると
自分を痛めつける行為に向くのでは?
会社勤めのときもコレだった
強制終了手前はプラス自己否定や自分攻めの嵐も
自己受容できないってもっすごダメージでかい
自己受容めっちゃ大事
回り回ってそこなんじゃ??
精神疾患にせよ何にせよ
すべて気付きのため方向転換のために起こされてる
てゆーか、起こしてる、から
①、まず【止まる】そして
②、今の【位置を確認】し
③、必要な【措置を講ずる】
この措置ってのが
こんなときほど体のケアや休養だったりする
自分自身と素直に真摯に向き合い
頭も体も心も神経から完全に休めるだったりする
で、
不思議なんだけど
感性研ぎ澄ますにはそこから神経使うに入る
この使うは過敏な方の使うではなく
神経を通すための使い方が必要なんだと
今ようやっと少しずつ
そしたらほんっとやさしい世界
ゆるされた世界に入っていける
まだビクついてるわたしも居るし
この子はずっと居るのかもだれど
それをダメと思わず
一緒に歩んでゆける
自分自身と真摯に向き合うときに何が大事かてやぱ
①、素直さ
とことん見る感じる目を背けない
②、決める
ということ。そこには
③、信頼
が不可欠に思う。
んで、表層にいるときほど怖いや痛いやなんやかや
と一緒になりやすい。
妄想に捕まり波に飲まれやすい。
囚われる、さらわれる感覚に陥りやすい。
浅瀬にいるより深海入っちゃった方が穏やかで
感性研ぎ澄まされるし見えてきやすい。
わたしの場合、
潜れんで逃げて逃げて避けて表層と一緒んなって
バタバタやって神経めちゃくちゃにしたもんだから
ここラスボスつーか、抵抗強いんだよな…
振り返ってみるとここ終末に大分近付いている
折り返し地点というか
そこから堕ちての停滞が3ヶ月ってところ
最もきつかったのは堕ちないようしがみついてた頃
だから堕ちる間際とその手前
そこの妄想の爆裂が凄まじかった
そこさえ過ぎれれば
堕ちれたらもうかんねんできるから
あくまでわたしの体験・感想でしかないけども
伝わる人には伝わるだろうか…
自分が今どこに居るか分からないて相当に
苦しいと思うから【大丈夫だよ】と
気休めにもならんかもだけど
自分を、自分の信じる道を
信頼できる誰かを、畏怖を感じるそれを
疑いたくなるときこそただそれを、それだけを
それでは今日の快き日を存分に味わって
またね




