こんにちは 照れ
チコです

朝起きたら 真っ白で !?
昨夜の内に大分降り積もった様子雪でしたが
気温が高いので溶けるのも早い キラキラ01グッ

今度小学校に上がる姪っ子から聞いたお話に
感じるものがありました まつ毛キラキラ

幼稚園の先生が結婚し
遠い遠いところに行くらしい ウエディングケーキ

その先生が 結婚式でお唄を歌うステージに
幼稚園の子たちを招待したんですっておんぷ

希望者を募りパー 姪っ子もそれに行きたい
とお母さんに言ったところ (*'∀`*)vキラキラ

「本当に行けるのか !?」的な
念押しのよな確認をされたそうなんですもやもや

姪っ子曰く
「そしたら元気がなくなってショボーン 下

「それでも行く」とは言えず
そこで終わってしまったようでした・・・・

私も似たようなことがあったと思い出し 電球
幼稚園児の頃 音楽スクールに通っていました

私の意思で通っていた訳ではなく 母が
ピアノをやりたかったけどできなかったので
私に習わせたと 後になって聞きましたかぜ

小学校に上がる時に母に こう問われましたてんてん
「小学生になったら勉強も宿題もあるビックリ
   それでも音楽スクールを続けられるか」

私は 続けたいという熱烈な希望があった
訳ではないけれど 小学校に入るから辞める
とか そういう思考はなかったので はてな5!
続けるもんだと思ってて「うんおねがい」と答えた

そしたら母は いかに小学校が大変か
両立が難しいかという話に入っていった

私は何か怖く (不安に) なっちゃってハァ
「それでもやる」とまでは言えなかったもやもや

私にそこまでの熱意がなかったといえば
それまでなんだけど・・・・ 今になって思えば

大人の誘導に引っ掛かったとも言えるガーン汗
純粋が故に 言葉以外の大きなモノを感じとる

母だって怖がらせようとして
言った訳じゃなくて心配だったんだと思ううへー

姪っ子のお母さん (私の妹) も行かせたく
なかった訳じゃなくて心配したのだと思ううへー

私も姪っ子も その心配を感じとり もやもやもやもや
姪っ子の言葉を借りていうと
「元気がなくなっちゃったショボーン 下」のだ

私は 破天荒 なところがあるから 母も妹も 未だに いろいろと世話をやくし心配もする

最近少しずつ 分かり始めたことだけど
心配される(する)と ブレーキ がかかるぶっショック

その ブレーキ に助けられることもあるが
その ブレーキ が視野を狭めることも もやもや
視界を曇らせることもある 台風

だから 仮に心配された(した)としても
そういう意見もあるんだなーと知った上で

結局のところ大元と自分が向き合ってキラキラ3
自分で考えキラキラ3自分を信じてキラキラ3自分の思いでキラキラ3
切り開いていく 必要があるのだと思う *Lemon*

それは 誰の人生でもなく 自分の人生だから
そして 誰のせいにも したくはないから まつ毛

心配する側はさておいて
私がどうしたいか
そのためにできる準備はなにか

そちらに意識を向けることで
少しでも不安や心配が軽減できたらいいねグッ


   ヒヨコ 最後まで読んでくれて ありがとう♡