毎日新聞

7/14東京版

1面左上の記事

曾祖父の弟の足跡をたどる

記者清六の戦争

 

肝心なところで

などがあったとされる「南京事件」

 

となっていて

あったのかなかったのか不明である

もしくは記者自身は事件ととらえていない

かのよーな文面となっている

 

大虐殺かどーかやその数など

いろいろ取りざたされてはいるけれど

事件自体は確実にあったのだし

もし

不確実であると認識したのなら

自分で調べてみるとか

「毎日」の3世紀(上巻793p)

を読むとかで

 

あった事件

 

とできると思う

 

ついでに

スマホで調べたとか必要なのかな?

国会図書館で調べたなら

ほぉってなるけど

スマホの情報はどこまで信じられるのか

って

だからあいまいな記事を書くんじゃあ?

って気にもなる

 

それも今時なのかなぁ

そこは先輩記者のチェックはないのかなぁ?

 

今時どこもって感じだけど

新聞社自体も

読者の意見など直接受け取る

システムにはしてない感じも

記者が逃げ腰の記事を書く

ハナから責任は取るつもりのない記者が育つ

要因のひとつになってる気がする

 

せっかく良いネタなのだから

今後も頑張って

しっかり調べて

しっかり確定…

せめて自分が確認した

記事にしてほしいです

 

追伸:

大八木氏の声が届いたのか

第6話では

殺害するなどした「南京事件」が起きた

としてくれていました

めでたしめでたし