ペイン・スチュワートメジャー3勝の実力者でした。98年の全米オープンでは、リー・ジャンセンに惜しくも破れ、99年の全米オープンでは、フィル・ミケルソンをかわして勝利しました。どちらもテレビで見ていましたが、やはり最後の全米オープンのガッツポーズが印象深いです。最近こんな粋なゴルファーを見かけないのは気のせいでしょうか…。生きていたら、シニアツアーでプレイしてたのかと思うと、ちょっと寂しいですね。