今回のドライバーのリシャフトにあたり、該当シャフトが紹介されている昔の雑誌をブ〇クオフで買ってきました。
これ、昔新品で買ったなー、と思いながら見ておりましたら、スリクソンのW302が紹介されてました。
私がゴルフを休止する前のエースでした。
高反発と低反発のヘッドがあって、私が買ったのは低反発。
USモデルで安かったからなんですけどね。
シャフトはUST・HTD・CBのRです。
これはブッチ・ハーモン監修じゃなかったかと思います。
(HTDはハーモン・ツアー・デザイン)
当時カプルスが使ってたのと、安かったので。
バックスピンはやや多かったものの、なかなか飛んでました。
難点はフェースが薄くてテンプラしやすかったこと。
当時(2003年)は、380ccクラスが新品だったんですね。
そんな頃に発売されたシャフト、現在の大型ヘッドに対応してくれるのでしょうか…。