こんにちは![]()
chiccoです。
前回の記事では、
「癒し系ライティングメンター」という
言葉の意味について書きました。
今回は、
私が「癒し系ライティングメンター」
を知ったきっかけ
について書こうと思います。
私が初めて
「癒し系ライティングメンター」という
新しい仕事の形を知ったのは
ある癒し系起業家さんのメルマガの中でした。
メルマガの中では
「これからの時代の
全く新しいお仕事」
として紹介されていました。
目に飛び込んできたキーワードに
何だか惹きつけられるものを感じました。
あなたの好きな癒し系の分野で
得意な文章を活かして
パソコン1つで、在宅でできる仕事
単価30万円以上の「単発応援収入」
「好き」と「得意」で生きていく
おお![]()
これはまさに私のこと![]()
と思ってしまったんです![]()
単純ですかね?![]()
新しい仕事の形なので、
ニーズの高まりに反して人手不足
ということらしいんですが、
それも妙に私を燃え上がらせ![]()
もはや使命感のようなものさえ湧いてきました![]()
私は、
幼少期からずっと抱えてきた
生きづらさから自分を救うために
心理学を学び始め、
今ではカウンセリングを
行う立場にもなりました。
独学やカウンセラーの養成講座などで
蓄積してきた心理学の知識や
身をもって実践してきた経験を
カウンセリング以外の形でも活かせる
というのは、
私にとって目から鱗だったんです![]()
私には、
自分のカウンセリングルームを立ち上げたり、
メソッドをサービスとして起業する
構想は今のところないので、
癒し系起業家さんのビジネスパートナーとして
応援報酬を得られるというのは
私に合った仕事の形だなぁと
直感しました。
カウンセリング以外の形でも
私の好き・得意が活かせる。
しかも文章で表現することも好き。
以前、文芸系講演のレビューを
1年間寄稿した経験があるのですが、
「好きなものについて書くことを
仕事にできたらいいなぁ」
と漠然と夢見ていたことを思い出しました。
こうなってくると
期待で胸が高鳴ります![]()
一方で、
本当にやってみたいかな![]()
私でもやっていけるのかな![]()
といった疑問も当然のことながら生じてきます。
そこでまずは、
無料オンラインプログラムに登録して
癒し系ライティングメンターについて
情報収集をすることにしました![]()
次回は、
癒し系ライティングメンターについて
情報収集をしてみて、
私なりに感じたことなどを書こうと思います![]()