お芝居を観た翌日、お友達と関テレへ。
お目当ては、コレ![]()
SMAP 愛してます![]()
長~い 天神橋筋商店街をフラフラして、バスで梅田へ![]()
バスの料金箱が詰まったとの事で、料金を払わず降りることにΣ(・ω・ノ)ノ!
「すみませんね~」って運転手さん、こっちがすみませんです。
お友達おすすめの ねぎ焼。やまもとさん
でお昼ごはん。
焼きそば と 牛筋ねぎ焼、イカねぎ焼![]()
甘辛の牛筋、こんにゃくとたっぷりのお葱。
ふわっふわの生地で、初めての食感![]()
今まで食べてきたねぎ焼と違いましたヽ(*´∀`)ノ
うまうまです(*´Д`)![]()
私は早めの新幹線を取っていたので、こちらでお別れ。
翌日にお誕生日のお友だちがいたので、みんなはこの後ケーキでお祝いしているはず。
…という訳で、私はこちら。
駅通路で買った 八天堂さんのごろごろ白桃の入ったくりーむパン![]()
本当にごろっと入ってるの…?
って、入ってました(・∀・)
帰りに群馬で地震があったとの事でヒヤリとしましたが、
少しの遅れのみで、無事に地元まで帰れました。
術後という事もあって、お友だちには心配やらお気遣い頂いて
ご迷惑をおかけしました![]()
楽しい時間をありがとうございました(・∀・)
昨日起きると大阪の地震のニュースでびっくり![]()
被害にあわれた方、お住まいの方は未だ不安な時間を過ごされている事でしょうが、
大きな余震などありませんように。
前日までいた大阪。
一日違っていたら…キツかったです![]()
お芝居の後も楽しい時間を過ごしてきました。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚
今月の「ななにー」OAの翌日、予定通り入院、手術をして、
本日予定通り退院して帰ってきました。
胆石症の為の胆嚢切除で、腹腔鏡による手術だったので負担も軽く済みましたが、
まぁ痛いものは痛い。
術後も胆石発作と比べれば我慢は出来るけれど、眠れない位には痛いものですね。
初めての全麻での手術で、喘息持ちの為いろいろと注意を払ってもらいましたし、
バナナのアレルギーもありそうなのでラテックスやテープかぶれ等にも配慮して下さりありがたかったです。
まぁ、医療事故を思えば 今時当然と言えば当然なのでしょうけれど。
手術室で点滴を入れてマスクを着けて、「麻酔を入れていきますよ」と言われ、
その薬液が痛くて痛くて 「痛い痛い痛い!!」と言っている間に意識はなくなり、
三時間半ほど後にはリカバリールームで意識が戻り全て終わっているという、
聞いていた通りの展開。
バルーンカテーテルが入っているのかと思ったら、意識が戻った際には入っておらず、
“そのまま おしっこしなくって良かった・・・
” と心から思いました。
尋ねた自分、GJ
です。
当然点滴スタンドを押してトイレに通いますが、24時間点滴なのでトイレが近いのが難![]()
術前からの禁食よりも飲水禁の方がしんどかったので、トイレに行ってはうがいしまくってました。
リカバリールームは何かと騒がしいもので、iPodのイヤフォンを片耳に突っ込んで過ごし、
どうせ痛くて眠れないから深夜にはちゃっかり源ちゃんのオールナイトニッポンまで聞いていましたわ。
翌朝顔を見に来てくれた主治医の先生に 「どうですか?眠れた?」 と聞かれ
「大丈夫ですけど・・・いやぁ、さすがに痛くって眠れませんでした。」と言ったら
「我慢しないで痛み止め貰えば良かったのに」 と言われ、
貰えるなら言ってよ!とポカンとしてしまいました(ノД`)
すっかりそんなモノ失念してましたよ。
手術の翌日には元の病室に戻り、昼食からは普通食を食べ、その次の日にはシャワーも浴びられるのだから凄いですね。
シャワーを浴びて頭を二度洗いしても体が点滴臭くって閉口しましたが、まぁ仕方ない。
お腹に4つ穴が開いていますがステリが貼ってあるだけで、お風呂にもそのまま入って良いとの事で退院。
力仕事なので直ぐに職場復帰とは行きませんが、焦らずぬるっと仕事に戻れたらと皆さんのご厚意に甘えさせてもらうつもりです。
お休みしている間に母の通院や、新たな介護認定を受けての担当者会議や先のショートステイ利用時の手続きなどもあり、都合が良いような悪いような…
そうこうしている間に、普通に不安なく動けるようになれると。
そんな気がしています(・∀・)
すっかりご無沙汰です。
休みの日は、自身の手術に向けて検査が入り、母の介護認定の手続きの調整があり、元々の自分と母の通院があり…
という日々の4月下旬、仕事から帰ると父が「具合が悪い」というので話を聞き、どうも私の症状と酷似していたので翌日掛かり付けの先生に相談して、必要なら紹介状を書いてもらうよう勧めました。
その日は熱もなく、血圧も安定していましたし、夜中にうんうん言っている様子もありませんでした。
翌日自分の受診後、携帯を見ると父の病院と母のデイケアからの着信履歴。
父はやはり胆嚢炎で「救急搬送で転院します」との事。
搬送先の空きベッドが無い為、更に転院して入院手術となったのですが、その転院先が自宅から16km離れており、半端に通えるけれど、勤務後では面会時間に間に合わないという…
父の入院と併せて母のショートステイの手配をしたり、いろんな人の手を借りるためにはいろいろな連絡調整がいるもので、本当に忙しかったです。
退院後も直ぐに家の事を任せるわけにもいかないので、母には少し長めにショートステイに居てもらう為に別の施設に移ったので、その都度手続きやら送迎やら。
急遽初めてのショートステイ利用となったので、母には気の毒ではありましたが、私も朝早く出勤して遅くまで帰れないもので仕方ありません。
比較的近くに姉が嫁いでいてくれて、本当に助けられました。
今は自宅で二人とも元の生活に戻りつつありますが、来月頭には私が入院予定なので、なんとか安定した暮らしを送っていて欲しいものです。
私も時々痛みは出ていますが、何とか予定通りの入院・手術で済ませたい。
父に予定を飛び越えられえて先に手術をされてしまったもので、回復の時期を見込んで自分の手術日を決める形になり、入院予定日までまだ10日余りあるので、強い症状が出ないようにとドキドキの日々です。













