ブログネタ:おもち食べた? 参加中私は食べてない派!
本文はここから子どもの頃からおもちが苦手で食べた事が無い。
だいたい、毎年必ず死者を出す、あそこまでリスクの高い食べ物は食べる気がしない。
例えば食事中、餅がのどに詰まったとする。
一緒にいる家族は、日常使っている掃除機のノズルを口の中に入れることで、まず躊躇。この時間が後々、生死を決める時間となるのだろう。
餅をたべる前に、焼いている時間とか、事前に掃除機のノズルを清掃しておいて、食べる時は横に置く。このぐらいの計画性がないと食べる気にならない。
ただ、掃除機のノズルは意外と太いのだよな…
掃除機のダイソン社とか、餅専用の吸い取りノズルを作るべきなのだろう。加えて、パワー切り替えも「床」「畳」「餅」の3種類にすべきだな。
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今日は、歌舞伎に行って来た。

初日歌舞伎を見たのは久々。
玄関先のお飾り。

これを食べる方は、どうぞご注意のほど~。

2013年、始まりの演目でもある翁と千歳、三番叟の羽子板。
テレビ中継のため、外でスタンパイする機材。

足元をよく見ると、
テニスボールの再利用。

世の中には賢い人が多い。
帰りは銀座にちょっと寄って、暖かかったから歩いて帰って来た。

歌舞伎座がこんなに出来ていた!!
「初日二日」の垂れ幕が早くみたい(あれを見ると無駄に興奮する)

以前、よく年配者から「東京大空襲の時、歌舞伎座の赤い絨毯の上にはもう二度と上がれないのかもしれない…と思うと涙が溢れた」と聞いた。
久しぶりに歌舞伎座を見て、その気持ちが少しわかった気がした。