こんにちは。
千葉市中央区で上級シューフィッターが足のサイズをハンド計測して、
幸せのパンプスをおすすめするCHICAGO靴店の日原健一です。

 

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先日、ランチをイタリアンのお店で食べました。
出てきたパスタが熱々で、

口の中がやけどするくらい。

美味しくいただきました。
ネットでは伝わらない感覚です。



CHICAGO靴店では足のサイズを計測して、ちょうど良いと思うようなパンプスを選んでお客様に試着していただきます。

 


いかがですか、どうですかと聞くと
きついと言う返事が返ってくることがあります。

 


計測したサイズを確認して、
履いている様子を目で見て、
歩いている音も聞いて、
パンプスの中の足の収まり具合を指で触って余裕やすきまを確認すると、
ちょうど良いパンプス・・・・・・・・のはず、ということがあります。


お客様はきついと思っていますが、
じつはちょうど良い履き心地になります。

 

 


ちょうど良いパンプスは痛くならず脱げずに歩けます。
その感覚はとてもデリケートです。
履くときに足が入るかなぁ、きついかなぁというくらいにぴったりしていて、
足が入るとすきまなくパンプスと足がひとつになります。

 

 


幅は軽い締め付け感があって、

パンプスの中で足が前後にズルズル動きません。

 

 


指先にほんの少しだけ隙間があって、

指を上下に動かすことができます。

 

 


かかとはぴったり、

背伸びしてもつま先立ちしても脱げません。

そしてもう一つ隠れたポイントが。
革製のつくりのきちんとしたパンプスは、

足を入れた瞬間と履いて3、4分経った時で、

履き心地が変わってくることがあるのです。
足を入れて履いた瞬間にはきついと感じたパンプスが、

試着して3、4分経ったら・・・・
きつくない、ちょうどいいかも。
そう変わることがあります。

このちょうど良いパンプスの感覚がないと、

選んでも選んでも買っても買っても

同じことの繰り返しです。
自分ひとりでがんばっても

お金と時間がかかるばかりでしたという方も。

ちょうど良いパンプスの感覚、ぜひいちど体験してください。
パンプスには良いパンプスと悪いパンプスがあるのと同時に、足に合うパンプスとそうでないパンプスがあることを感じられます。




足に合ったパンプスが見つかると





お出かけできる場所が増えます。


スニーカーだと気が引けるような場所にも、

お気に入りのお洋服で出かけることができます。

 


足が痛くなることを気にしないでいいので、

お付き合いが広がって楽しく暮らせます。

 

 


頑張ろうって思わなくても無理なく歩けるので、

お仕事の能率も上がるかもしれません。
楽しくお客様とお話しできるかもしれません。

 

 

パンプスを履いて笑顔でいられるので

幸せになれるかも。

 



明日の自分にプレゼントしてみませんか。

 

 

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