ちょっとしたことで、自分自身が変わっているような気がします。

うまく言えませんが・・・。

わたしがわたしを演じているのを、どこかでわたしが観ているのです。

以前は、わたしに同化していたんですが、今は、本当に「観ている」んです。

ただ、観ているんです。

これがどれほどに理想的であるか、わかるでしょうか?

そうなりたいと願ったから、そうなったようです。

不思議ですね。