大好きな大好きな君へ


君がいなくなってから、もうすぐ一ヶ月が経つね。

君がいない生活、まだ夢の中にいているようで、目を覚ましたら、また君と会えるような気がするよ。


日が経つにつれて、君がいない現実が押し寄せてくる。

その度に、寂しさで何度も涙が出ます。


君と過ごした15年間、家族にたくさんの笑顔を咲かしてくれて、本当にありがとう。

家族一人ひとりのこと、君は全部分かってくれて、いつも温かい眼差しで見守ってくれていたね。

君の優しい瞳、忘れないよ。

君との思い出は、私の一生の財産だからね。


15年間、おつかれさま。ありがとう。ありがとう。