本日もご訪問いただき

ありがとうございますニコニコ



8月18日


手術からちょうど1週間後、

なんと、退院しましたびっくり


14日にすべての管か抜かれ、

15日に最後の点滴も取れて身軽になり、

普通食になりました。



『外科的には1週間で退院できるからね~ニコニコ

と、ずっと言われてました。




でも、糖尿内科との絡みもあるし···

ブラス1週間くらいだよね~?と

思っていました。




が、血糖値も、安定していて、

退院後のインスリンの量も

あっさり決まってしまいニヤリ




結果、18日に

栄養指導 →  退院 🏥


ということになりましたニコニコ




右脇腹の辺りが少し、プックリしてますが、


管を抜いた後、まだ少し漏れてるんだろうけど、

痛くなければ、大丈夫。


だんだんと体に吸収されていくからニコニコ


ということみたいです。




そんなわけで、これまた、過去最短?での退院となりましたニコニコ



退院当日は、主治医のH先生は終日、手術とのことで、お会いできませんでしたショボーン



ダ-リンを助けて頂き、本当にありがとうございました!


そして、お世話になった病棟の皆様も、

お世話になりましたニコニコ



お腹の傷は、まだ痛みが残っていますが、

痛み止めを、飲んだり、飲まなかったり、

で、少しずつ良くなってきてるようです。



あ、抜糸はまだしていませんニヤリ


来週の外来で、やるみたいです。





少しずつ、良くなって行こうねニコニコ



永い闘いは始まったばかり。


次のステ-ジを一歩ずつ、

力強く、進んで行こうニコニコ
















本日もご訪問いただき

ありがとうございますニコニコ



8月12日


手術翌日です。


当然のことながら、やはり、痛い····。ようです。


痛み止めで、なんとか耐えている感じらしいです。



が、予想どおり、さっそく、歩かされますニヤリ


看護師さんと一緒に、午前と午後にちょっとずつ。



頑張れ、ダ-リンニコニコ



とりあえず、酸素の管から解放されたようです。






8月13日


痛み止めで、なんとか、の状態は続いています。


尿管取れました。

少しずつ身軽になっていくニコニコ


歩行練習は今日から、一人です。







8月14日



朝ごはん登場ですニコニコ


五分粥からです。


今のところ、事前にもらった『療養計画書』どおりです。


ただ、やはり想像どおり? 食べたらそのまま

キュルル··のようです。


お昼ごはんも、五分粥 → キュルル だったみたいですニヤリ



なので、晩御飯からは、

食前にお薬がでるようですクローバー




そして、その後、H先生がやってきて、

お腹の管をぜ--んぶ、

抜いていったそうですびっくりびっくりびっくり



順調、順調音譜


とのことです。



膵液とか、漏れてこないのかな~あせる と思いますが、

その時はその時で、H先生ならささっと対応してくれそうですニヤリ


『外科的には、

   1週間で退院できそうだからね~ニコニコ


とH先生。


(どうりで、

  18日に、栄養指導の予定が入ったわけだニヤリ)



普通のゴハンが食べれるようになったら、

ダ-リンは糖質調整でプラス1週間くらい

入院ですがニヤリ



今のところ、色々、順調みたいです。


焦らず、ゆっくり、治していこう❗


連投、失礼します。


8月11日の、その後···。


あと5~ 6時間?待つ心づもりで

過ごしていました。



すると、15時半くらいに

またドアがノックされガーン



だれ---?と思ったら、

今度はなんと、看護師さんガーン



『終わったみたいですよ~ニコニコ



『え~?  まだ早いですよねえーん  

 途中でダメになったんでしょうか?』



『どうなったかは、私たちも聞いてないんだけど、とりあえず行ってみましょう!』    




手術フロアまでの道中、心臓バクバクですえーん



『良い方だといいですねニコニコ

と、看護師さんは言って下さいます。


私、半泣き汗汗



説明室の前で待ってる間も落ち着きませんショボーン




5分くらい待った頃、

『お待たせしました、どうぞ』とH先生。


たぶん、私の顔はひきつってたと思いますあせる


『ダメだったんでしょうか?』


『バッチリ、出来ましたよ‼️』


『早くないですか?』


『うん、早いんだけどね、全部、取りきれましたよニコニコ


そ---なんですね。

もう、半泣きから大泣きですおねがい

一気にいろんな思いが溢れました汗汗




抗がん剤がホントによく効いてくれたみたいで、

手術の1週間くらい前に撮ったCTでは、腫瘍がほとんど確認できなかったこと。



腫瘍が門脈にくっついているかもと思われていたけれど、

全く大丈夫だったこと。



腫れていたリンパにも転移はなかったこと。



肝臓、お腹にも転移はなかったこと。



ダ-リンのカラダに脂肪がほとんど付いていなくて

とてもやり易いカラダだったこと。

(↑術前にお腹を見て、やり易そう、と喜んで?いましたニヤリ)


癒着もなかったこと。



出血も少なかったこと。



全てが上手くいったそうです。




H先生曰く、

『楽しかった‼️』そうですニヤリ


(切るの、好きなんですね、先生ニヤリ)




それにしても早かった。


『僕の中で、多分、最速』らしいです。


     (お陰で、ブログの連投してます···)



看護師さんに聞くと、

H先生、膵臓、肝臓の手術経験豊富な先生だそうです。




本当に、本当に先生、皆さん、全ての人々、ありがとうございます!




戻って来たダ-リンも思いの外、元気?でした。

全く話せないかと思っていたけれど、

結構、おしゃべりできる。


痛いけれど、痛み止めボタンを押してるから

痛さレベルは 3 くらい。だそうで。


今日はゆっくり休んで、

明日からのリハビリに備えよう❗



音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜



ここから、次のステ-ジニコニコ


術後の合併症とかも心配だけれど、


『H先生の患者さんは、合併症ほとんどない人が

多いのよね~ニコニコ


という、看護師さんのことばを励みにして。



頑張れ、ダ-リンニコニコ




読んでくださった皆様も、

ありがとうございますニコニコ