武漢にもあったぞ!
丸亀製麺!
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丸亀は武漢には2件しかありません。

一つは漢陽の魔尔城。
もう一つは武昌の街道口。

今日は街道口の方へ行きました。
(桜見の帰りに行きました。)

頼み方は、日本と同じ。
入口から入り、うどんを注文して、
その後、お惣菜?を取ってお会計です。

しかしながら、
中国語で注文をせねばならないのが難点。
頑張って中国語で肉うどんを頼みました。

味は至って日本と変わらず。
うどんの肉も普通に日本の感じ。
味の染みた甘タレ醤油の味!

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こういうお店が
家のそばにあればいいのになぁー。

ちなみに場所は下記をご参照を。
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意外な事に武漢は桜の名所。

当時の日本軍が武漢大学に
桜の木を植えたのが、
武漢の桜の歴史の始まり。

日中国交正常化の時にも、
日本から桜の苗が送られ、
武漢大学に植えられた…。

今では
武漢の至る所で桜の木を
見る事ができます。


さてさて、
市バスに乗り街道口を目指す途中、
運ちゃんが「バスから降りろ」と。
何だそれ??
給油するから降りろと言う意味。
日本ではありえないよな(汗)
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気をとり直して、
無事に街道口して、トコトコと徒歩で
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武漢大学と言う門をくぐり
歩きに歩きに、桜を発見!
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まだまだ五分咲きです。
桜のあの香りが漂っています。
遠い異国の武漢でも、風情を感じます。

ですが、
至る所に人!人!人!

また、
1番の名所と言われる「桜花大道」は
閉鎖され、遠くからしか眺めるだけ。
ちょっと残念…。

ちなみに3月7日より、
武漢大学の桜を鑑賞する為には、
予約が必要とのことです。
ご注意を!

しばらく更新が途絶えていました。
すみません…。


今日は、経済開発区のイオンでお昼です。

久々に日本食を食べたく向かった先は、
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イオンモール内にある水車屋さん。

通る度に、気にはなっていたのですが、
レッツチャレンジです。

頼んだのは琉球丼。
正直、大きく期待もしてませんでしたが、
食べてみれば、美味しいではないですか!
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お魚の漬け丼みたいな感じですね。

特にお米ですが、あの臭さがないんです。
武漢に来て、久々に美味しいお米に
出会えました。

ちなみにですが、
中国の東北地方のお米は
日本人の口に合うといわれますね。
むかーし、むかし…
日本が中国を開拓している時に
日本から米を持ってきて、
そのコメの子孫が中国にまだある
という事です。
確か、こたん(小站)米と言うんです?

ともあれ、また来てみたくなる味でした。

再见!

京劇と言えば、北京!
ですが、それを武漢で楽しむところがあります。

そもそも京劇とは何でしょうか??
京劇は中国の伝統的な古典演劇の一つ。
京劇の「京」は北京。今の北京で発展、形成された伝統劇です。
余談ながら、清朝の西太后も京劇のファンだったとか・・・。

さてさて、話を戻して・・・・。
武漢京劇院というところで、京劇がみれます。

武漢京劇院


7月4日、『状元媒』という演劇が行われました。
楊延昭と柴郡主との恋愛物語でした。
毎週週末、いろいろな演目が

行われているようです。



なおなお、
入場(観覧)料は20元/人/回。入口でお代を払います。
その際、ティーパック入りのコップを渡されます。
あとで自分でお湯を入れ飲むようです。

場所は、武漢漢口北湖正街16号です。


上演時間は約2時間ほど。

是非とも行ってみてください!



 

 

みなさま、はじめまして!
今日よりブログを始めました、サラリーマン(29)です。

今思っていたことや、今思っていた気持ちを忘れないために、ここに書いていきたいと思います。
少しでもみなさまと共感できればと思います。