3月2日今日は「み(3)ぶ(2)の日」



3月1日みぶの日イベントにご来場いただき、ありがとうございました


会場でひときわ人気だったのは、巨大なイチゴオブジェの撮影スポット


たくさんの方が記念撮影をとられていて、賑やかな雰囲気でした



篠原商店は小山北桜高校さんのお隣


干瓢Tシャツや栃木県産のかんぴょうをお手にとってくれた皆様、ありがとうございました

「かんぴょう好き!」
「干瓢の文字、かっこいい!」

その一言が、農家、問屋の何よりのご褒美キラキラ
畑で作る時間も、問屋としてお客様に届ける時間もちゃんと誰かにつながっていると実感できるのがこのイベントの醍醐味

福べ猫をみて声をかけてくれる方も多く

「かんぴょうよね?本物じゃないでしょ」

「本物ですよ!」

と見せるとみなさん驚かれてました


大阪・関西万博で一緒に「サビかん」を販売した刈り込みさん


そのサビかんも今回のイベントに並びました


万博から壬生へ

場所は違ってもつながりは続いてます

刈り込みさんは3月20日にリニューアルオープンする、宇都宮中央卸売市場のにぎわいエリアにもマグロ専門店として出店します


大阪・関西万博の記事





小山北桜高校さんプロデュース

マルモのゆうがおのシロップ漬けが入った

このイベントが初めての一般販売だった、みたらしあんぱん

企業、行政、学校、福祉、農家、それぞれの立場を超えて協働した地域連携商品

壬生町特産のゆうがお、かんぴょうという食材が世代や立場を超えてひとつの形になりたくさんの人に届きました

手にとってくれた皆様、ありがとうございました


当日は隣接するおもちゃ博物館も無料でした







ご購入いただいた方はもちろん、たくさんの方と出会えた、あたたかいイベントでした

思いがけずインフルエンサーの方ともご縁ができ、壬生魅力がまた違う形で広がる予感も…指差し