武士の一分 | 我が(家の)道を行く!(omaの家族考)

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聴覚など、さまざまな障害をもつ息子、超内弁慶な娘、サーフィン大好き海男。典型的なオー型家族のマイペースな日々を、omaの視点からつづります。

今日、↑これを観る機会がありまして




この映画に関しては、

以前、ネットの書き込みに、

『木村さんがやると、全て同じ演技に見える』とか

『チャラくみえる』とか、書いてあるのを見かけたことがありました。




そして、観た感想。

う~ん・・・確かに・・・。






癖なのかな。

あの笑い方。

なんとなく、どのドラマでもそんな感じ。

HEROでも、深津さんとのドラマでも

パイロットのヤツでも・・・。



そしてそれがチャラクみせてるんだなぁと思ってみました。





時代劇には向いてない感じだね。彼。




坂東三津五郎は、さすがって思ったけど。



加世さんは、『金麦と待ってる~!』だけど、

そっちのCMのほうがかわいいなぁとか。






映画の内容が感想として書いてないっていのは

失礼か。アハハ。


最後、食事が始まってて、

海男に『観ながら食べるな!』と注意を受けたので、

微妙にわからない部分もあったりしてね。




でも、最後はハッピーエンドでした。




山田洋二監督の映画って見たことなかったので、

こんな感じなんだぁと思いましたよ。

脚本にも携わってるんだね。



でも武士の一文なら、たそがれ清兵衛のほうがよさそうな気がするのは私だけか?



真田さんが、個人的に好きっていうのもあるけど。エヘ