今日はお友達の彼氏のお家にお邪魔してBBQ(^3^)/

別名、肉食べる日です(笑)

最近肉ばっか食べてる気がするぞ…(笑)


だから太るんだね←
まちがいないぜ




とゆ~ことで!
いってきます(^ω^)





私は中3のときに
うつ病にかかった。

病院のお医者さんは
とても優しくて、
毎回救われてた。


誰かが悪口を言ってるような幻聴…

大勢の人に見られているような幻覚…


前略Pのゲスブには
毎日のように荒らしが。








『死ね』

『学校くんな』

『消えてよ』

『ぶす、きもい』




目を潰したくなった。

なんでこんなことになってるのかわからなかった。

いきなり…


学校に行けなかった。

先生たちも私を
悪者扱いした。


毎日部屋に閉じこもって泣いた。

ヘッドフォンつけて音楽以外は何も聞こえないように。

何も聞きたくなかった。





安定剤無しぢゃ生きれない世界だった。


寂しかった。



強さなんてどこにもなかった。



周りには理解されなくて
悔しいけど諦めてた。











でも、そんな私も
いつまでも負けてられない。

変わらなくちゃ。
闘わなくちゃ。


そして今にいたる。



まだまだ弱いけど、
学校行けてるし、
命もある。

いなかった友達も
今はたくさんいる。

信じたいやつもいる。
一生付き合いたいやつもいる。



睡眠薬たくさん飲んで死のうとした日さえあったのに、
今は元気に生きてる。



死ななくて良かった。



ほんとうにそう思った。










見えない壁は高さも厚さもわからない。

越えるのは難しいかもしれないし、意外と簡単かもしれない。


ぶち当たったときが勝負。

もう負けられない。

ツラい過去なんかに
負けたくないんだ。




悲しいときもある。
誰だってそう。

でも笑えるときもある。



人生ってバランス
とれてるんだよね。








敵も味方も私には関係ないんです。

あ、昨日からブラックウィーク入りました。
…ので、内容は闇で。








空気みたいだった。

石ころよりもちっぽけで、惨めな気持ちだった。
消えていなくなりたかった。


コーヒーの中に入った砂糖みたいには溶けれなくて、


何も言えない自分がいた。





駅で蛾を見た。

蛾は私。

私は蛾。


普通にしてても嫌われる。



駅で見た蛾は、飛べないくらい弱ってた。
傍からみたら笑い者。

弱ってるものを見て笑う人間は残酷だと思ったんだ。

自然と泣けた。

『ほなみもこの蛾みたいに弱って飛べなくなって、最後には誰かに踏まれるのかな』

って思ったら涙とまんなくて。




世の中って観る角度で悲しいことに溢れてるって思ったの。


幸せな人は他人の不幸に鈍感だ。




不幸な人は逆に自分の幸せに気付かないだけなのかな。


生きてるだけで幸せって思えないな。

オプションで何かほしいよ。











見返り求めてる訳ぢゃないけど、こんな自分が憎い。
















見返り求めんな、
それが無償の愛だから。


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