書き溜めていた…

もう内容をあまり覚えてない…

簡単すぎるぐらいの説明で終わらせてもらおう

 

主人公の名前すら覚えていないし…

主人公は玉鉄こと玉山鉄二

突然、校長(藤岡弘、)から野球部の廃部を告げられる

キャプテンである彼はそこで甲子園出場を宣言!

だけど、そこからイロイロな逆境が待っていた

野球を全く知らない監督(田中直樹)がきたり、試験赤点者の補習日が地区予選日と重なってたり…

とにかくまぁなんか抜けた感じの内容だった(笑)

ありえん!!ともろに思うような感じ…

甲子園に行けたかはみてのお楽しみだ!!

 

中身はどうでもいいのだけど、玉鉄が高校生ってのは無理があるような…

個人的には好きなほうだけど(笑)




今回のはあまり普段は見ない感じのを選択してみた

簡単に内容をいうと、過去に書いた日記を使ってその時に戻り、過去を変え、つまり過去を変えるということは今、現在を変えるということ…

そうやって、何度も今を変えていく…

話は子供の頃から始まる

主人公エヴァンはある時を境に時々記憶をなくしてしまうという事があった

精神科の先生は治療のために毎日何をしたかなど日記をつけさせることをすすめる

そして月日はながれ、記憶がなくなるということがなくなって7年が経った(年数は違うかも…)

大学生になったある日、エヴァンは子供の頃に書いていた日記を見つける

その日記を読んでいると、気がついたら意識はその日記の頃の自分になっていた…

こうやって自分は日記を使って過去に戻れることを知る

過去にあった重要な出来事…

今を変えるためにエヴァンは何度も日記を使って過去に戻る…

まぁこんな感じの話

結末は…

まぁ見てのお楽しみ

ひとつ暴露すると、子供の頃に記憶をなくしてしまっていたのはコレが原因だって事が後で判明して、おぉ!なるほど!とつながった…



この物語の主人公は車!?(笑)

人間のように感情を持った車、フォルクスワーゲン

その車には名前もあり、その名前はハービー

ヘッドライトをつかってウインクしたり、怒った時にはオイルをかけたり…

そんなハービーと運命的に出会うマギー

マギーが運転席につくと助手席のダッシュボードから手紙が…

あなたとハービーがひとつになれば奇跡は起きる…

ここから、マギーとハービーの奇跡の物語がはじまるのでした

 

いや~どうだろう…

勝手に車が動かれたら怖くて仕方ないよね(笑)



約3時間の長い映画

夜中1時過ぎから見始めた

長いのは知っていたから、初めは途中まで見て続きはまたにしようと思ったけど結局最後まで見てしまった

おかげで寝不足

だけどやっぱりよかった

今、この時に映画館でやっていて見ていたとしたらやばかったな…

ボロボロだ(笑)

5年ほど前かな?6年?そんなに経ってないかな?

やってたのは…はっきり覚えてないけど、あの頃より入り込み過ぎてた気がする

ただ展開はわかってたからなぁ…泣けない人には2度見ることはお勧めしないかな

なんといっても3時間もあるから(笑)

見てない人には一度見てもらいたいなぁ~と思う

ところで、肝心の中身はというと…

不思議な力を持つ死刑囚と看守たちとのお話…

これ以外の説明はどうしたらいいものか…

ん~

とにかく見て(笑)

主演はトム・ハンクス

有名ですね~

おぉ!なんかターミナル見たくなった…

また見よう

話がそれた~

日記同様書く気が出ない…

ボケッとしながら気がついたらもう2時を過ぎてるではないですか!!

映画のことはほとんど語らず仕舞いだなぁ(笑)

まっ見たってことで~

ここはマイワールドの世界なのだから!!

何を書いても意味不明でもいいとしよう(笑)

ってことで~

エディ・マーフィの映画は笑いがあるのが好きかなぁ~

ドクタードリトルとか星の王子ニューヨークへ行くとか

ホーンテッドマンションも

そういやこれももう一回見るかな♪

 

おっと!今日は違うんだった

この話は、チャーリー(エディ・マーフィ)が保育園をひらく話

子供たちがいっぱい出てきてカワイイ♪

なんともまぁ個性的な子供たちが集まること(笑)

一方で、優秀な子だけを育成するライバルの保育園があって、そこの保育園の園長があの手この手を使って潰そうとしてくる。

そんななか、保育園を頑張って存続させようとチャーリーが悪戦苦闘しながらも頑張っていくお話かな~

子供たちと接するなかで、チャーリーも大切なものに気付いていくのにも注目ですね

コメディですがなかなかよかったなぁ~



今回は日本の映画

主人公はおじさんと高校生(笑)

簡単に説明すると、おじさん、鈴木一(堤真一)の娘が暴力をうけ傷付けられたとこから始まる

鈴木さんは自分の娘を傷つけた石原(須藤元気)がいる高校に包丁を持って乗り込んだ…

が、そこで校舎から現れたパク スンシン(岡田准一)に一発で倒され、気絶してしまう

目を覚ました鈴木さんは、そこが別の高校、乗り込む先を間違えたと知る

鈴木さんはスンシンに「どうして素手で立ち向かわなかったんだ?」と言われ、ここから大切な物を守るための特訓が始まる

鈴木さんの特訓をみるのはスンシン

夏休みである40日間かけての特訓を無事乗り越え、果たして自分の娘を傷つけた石原に勝つことはできるのだろうか…

 

ありえないのが映画です(笑)

まぁ…映画だから(笑)

最初が白黒で、岡田君が出てきてカラーになったのにはなんか訳があったのかが最後まで謎で、未だにわかんないけど…

まぁ気になる方は御覧あれ~

今回のは前回と続きものなので紹介はなしでいきたいと思います

このDVDにはちょっとかわったことが

話の途中途中で質問がでてきてそれに答えていくと…

マークとダニエルどっち派かがわかるのです(笑)

なんじゃそりゃ…

やってみたものの、どうでもいいし…

あっ、マークとダニエルってのは登場してくる男の人二人です

あ~まぁどちらかというとこっちかなって方になって一安心…

眠い中頑張って見て答えていったのに…

こんなことかよ…と、ちょっと凹んだし

まっ中身の映画はオチもあったしよしとしたけど~

ということで今回のは見たってことだけ述べる内容でした

お次はなにをみようかな~と

おやおや…

今頃気がついた!

書きかけ途中でかなり前に保存されたまま公開されてなかったぞ!!

ちょっと付け足して書き換え

ってことでいってみよう♪

 

 

オーシャンズ11

 

刑務所から保釈されたダニー・オーシャン(ジョージ・クルーニー)はとてつもない計画を練り上げていた。

それは、ラスベガスのカジノの巨大金庫から、厳重な警戒とセキュリティシステムを破って現金を盗み出すというもの。

金庫の現金の持ち主は、ベネディクト(アンディ・ガルシア)。

彼はオーシャンの離婚寸前の妻テス(ジュリア・ロバーツ)の現在の恋人でもあった。

オーシャンはこの計画を実行するために、旧友のラスティ(ブラッド・ピット)に話を持ちかけ、この計画の遂行に必要な各分野のスペシャリストを集め始める。

そうして11人のプロによる、史上最大の強奪作戦が始まった。

 

私の最大の問題点

登場人物の名前が覚えられない!!

最後まで主なメンバーしか名前がわからなかった(笑)

でもこの先の展開が気になりながら見てました

 

 

オーシャンズ12

 

物語はカジノから大金を盗まれたベネディクトの復讐から始まる。

2週間で利子もつけて返せと言うのだ

用意できなければ命はないと言われ、再びみんなが集まる

そこでオーシャンたちはお金を準備するためにヨーロッパへ

しかし、オーシャンたちを追うのはベネディクトだけではなかった。

ヨーロッパ最高の強盗”ナイト・フォックス”が挑戦状を叩きつける

そんな中、ターゲットにした強奪計画を成功させることはできるのだろうか…

 

てなかんじで今回のは最後にえっ?って感じになりました

そんなのありですかぁ~!!

って(笑)

まぁ見てみてくださいな♪

DVDの発売が早すぎる!!

絶対この時期に合わせただろうなぁ…と思いながらも見た

 

チャーリーの家はとても貧しい家でした。

そんなチャーリーの家のそばに大きなチョコレート工場がありました。

その工場はここ15年間、門は閉ざされ、中に入った人も出てきた人もいないのに、ヒット商品を毎日出荷し続ける謎の工場

ところがある日、その工場の主、ウォンカが声明を発表

毎日出荷されている無数のウォンカ製チョコレートの中にはいっている、「ゴールデン・チケット」を引き当てた幸運な5人の子供と保護者を特別に工場へ招待し、さらにその5人のうちの1人には、想像もつかないような特別な物が当たる、と。

 

まぁわかりきっていることだけど、チャーリーは見事引き当て工場の見学にいけるというわけ

でもその工場のなかではイロイロなことがおきる…

とこんな感じ

中身は話したら面白くないしね♪

結構酷いんだけどね…

ウォンカさん冷酷すぎって思ったり(笑)

まぁごらんになってくださいな♪


二度目だけど泣けた…

内容は知ってるはずなのに…

思い出しながら見てた

また簡単に説明しておこうかな

箇条書きみたいに(笑)

 

スペースシャトルが宇宙で消息を絶った。

それは隕石によってだった。

その後、隕石群が東海岸を襲った。

NASAのもとに驚くべき報告がきた。

テキサス州ほどの大きさの惑星が地球に接近していると。

惑星が衝突すれば人類は滅亡するという。

残された時間はわずか18日。

NASAはこの緊急事態に惑星衝突を阻止すべく案を考えた。

それは、惑星の地中深くに核爆弾を埋め込み、爆破によって軌道をそらせるという案。

それを実行するには、掘削のプロが必要だ。

そこでハリー(ブルース・ウィリス)の名が上がる。

ハリーは30年に及ぶキャリアのなかで一度もミスを犯したことのない伝説の人だった。

そんなハリーと仲間8人は即席の宇宙飛行訓練を受け、旅立ちの日に備えた。

はたして惑星を爆破し、地球を救い、ハリーたちは無事に地球に帰ってこれるのか…

 

とまぁこんな感じ

こんなんでなぜ泣けるの?

と思うかな?

まぁまぁ見てみてくださいな

っていって、私がただ単に涙もろいだけかな・・・?

最後のほうは入り込める人は泣けるはず…