◆航空祭へGO!
今から明野航空学校の航空祭へ行ってきます。
お天気はイマイチみたいですが、しかもかなり寒いみたいですが、
楽しんできます![]()
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しかし眠いです![]()
また眠ってしまいそうです
絵文字たくさん使ってみました。元気出るかな、と。
◆ミライさんからのバトン
ブログとメロパで愛を育んでいる(ごめんなさいマクさん冗談です)
ミライさんからバトンというものをいただきました。
ご存じですか? バトン。
おばちゃんじつは初バトンです。
よもやこんな風に回していただく日が来ようとは。
ありがとうミライさん。
なんか楽しいのおばちゃん。
ではさっそくそのバトンを。
◆◇◆ ルール ◆◇◆
☆ 5日以内に廻すこと
☆ 嘘・偽りなく答えること
☆ 必ず5人に廻すこと
☆ アンカー禁止
☆ 廻した人はルールが守られているか確認
☆ 守らないと罰ゲームッ!
☆ 廻したら廻した人に教えてあげて下さいな
5日以内ですか。
了解しました。
嘘偽りなく…多少のアレンジはいいのでしょうか。
必ず5人の方に廻すのですね。
これまた了解しました。
アンカー禁止。
アンカー?
自分で止めちゃダメとかいうことでしょうか。
確認するんですね。
え? 罰ゲームとな?
廻したら「ヨロシク」するんですね、了解です。
◆◇◆ 罰ゲーム ◆◇◆
ブログの記事のタイトルに…
『 これからは(自分のアメブロ名)様と御呼び 』って書く
プロフィール画像を鞭持ったボンデージのおばちゃんに
替えなくちゃ!
…読んでくださる方が罰ゲームですね。
◆◇◆ 廻す人 ◆◇◆
canpuさん(さくらんぼ日記
)
mellonさん(mellon日和 )
love-sweets-loveさん(Sweets☆Lover )
†如月†さん(†如月†のブログ )
美紗希さん(MISAKI'S BLOG )
6人目に市原隼人さんをご指名したかったという乙女の夢を
ここに書き添えておきましょう。
◆◇◆ 年齢 ◆◇◆
アラフォーです。
行動はおばちゃんでも気持ちは乙女ですよ。
◆◇◆ 好きなタイプ ◆◇◆
嘘をつかず虚勢を張らず下を見ず上も見ず
ただ真っ直ぐに前を見ている、そんな人がタイプです。
◆◇◆ 好きなアーティスト ◆◇◆
ザ・プライベーツが好きです。
というか、好きでした。
お若い方はご存じないかも。
最近の彼らの音は自分の好みからズレつつあるので
CD買ってないですわ~。
そういえばボーカルの延ちゃんの声、かすれ具合が
市原さんと似ています。
色気のある声なんです。
◆◇◆ 廻してくれた人の心の色 ◆◇◆
ミライさん:元気印のレインボー♪
いろんな表情を見せてくれて、でもバラバラじゃなく
ひとつにまとまってて元気が出る色の集合体、
という印象です。
◆◇◆ 最後にあなたが廻す人の心の色 ◆◇◆
canpuさん:かすみ草のやわらかな白色
どんな色も受け入れてくれそうなのです。
mellonさん:赤ワインの深い赤色
大人の女性という印象が強いのです。
love-sweets-loveさん:シナモンの優しいベージュ色
チョイスされてる物がどれも優しい雰囲気なのです。
†如月†さん:ほのかに香るラベンダー色
大人と乙女のはざまで揺れている危うさみたいなものが
とても魅力的です。
美紗希さん:心が弾むパステルカラーのピンク色
もう、若さが!この元気な若さこそ今の日本に必要です。
バトン終わりました!
結構大変なんですね、バトンって。はぁはぁ。
お暇なときにでも気楽にやってみてください。
お時間ないわという方は、どうぞ見なかったことに。
◆犬とおばちゃん
実家の犬が死にました。
15才でした。
人間だと、もう高齢のおばあちゃん犬です。![]()
15年前のお正月、いつものように祖父の家で親戚たちが集まった
ときに、叔父が子犬だったこの子を連れてきました。
海岸に捨てられていたという2匹の真っ白な子犬の1匹を、
絶対かわいがります、お世話しますと父に約束して引き取りました。
結局、お世話したのもかわいがったのも父でした。
小さかったこの子はすくすく育ち、予想をはるかに超えた大きな
体になりました。
しかもその大きな体ごと体当たりで嬉しい楽しいと表現するので、
幼い頃の体験が原因で大きな犬には近づけない自分にはもう
撫でてあげることさえできなくなっていました。
父に誓った言葉を、破ってしまいました。
命の重さも命の儚さも、ペットは教えてくれます。
今うちにいる猫は4才です。
あと何年、そばにいてくれるでしょう。
あと何年、そばにいてあげられるでしょう。
勝手な話ですが、実家の子に注げなかった愛情を今はうちの
猫に注いでいます。
どうしても克服できない大きな犬への恐怖心なんてものは、
実家の子に理解できるわけがありませんでした。
近寄れないまま別れのときを迎えてしまったことがとても悔しい
ですけれど、それでもやっぱりゴメンネとしか言えない臆病な
自分が今もここにいます。
父と母の愛情でおそらく充分幸せだったと思いますが、心に残る
わだかまり、罪悪感は一生消えることがないでしょう。
人との別れよりも、別れの言葉を交わせない動物との別れの
ほうが諦めきれない気持ちを引きずってしまうものなんですね。
父は、もう犬は飼わないと言っているようです。
父の年齢を考えればそのほうがいいだろうと思います。
今度実家へ帰ったときには、もうあの子はいないんだなぁ。