354480時間の夢 -237ページ目

◆航空祭へGO!



今から明野航空学校の航空祭へ行ってきます。地獄の黙示録


お天気はイマイチみたいですが、しかもかなり寒いみたいですが、

楽しんできますニコニコ音譜



しかし眠いですショック!


また眠ってしまいそうですかお





絵文字たくさん使ってみました。元気出るかな、と。






◆ミライさんからのバトン




ブログとメロパで愛を育んでいる(ごめんなさいマクさん冗談です)

ミライさんからバトンというものをいただきました。


ご存じですか? バトン。


おばちゃんじつは初バトンです。


よもやこんな風に回していただく日が来ようとは。




ありがとうミライさん。

なんか楽しいのおばちゃん。



ではさっそくそのバトンを。





◆◇◆ ルール ◆◇◆



☆ 5日以内に廻すこと

☆ 嘘・偽りなく答えること

☆ 必ず5人に廻すこと

☆ アンカー禁止

☆ 廻した人はルールが守られているか確認

☆ 守らないと罰ゲームッ!

☆ 廻したら廻した人に教えてあげて下さいな




5日以内ですか。

了解しました。


嘘偽りなく…多少のアレンジはいいのでしょうか。


必ず5人の方に廻すのですね。

これまた了解しました。


アンカー禁止。

アンカー?

自分で止めちゃダメとかいうことでしょうか。


確認するんですね。


え? 罰ゲームとな?


廻したら「ヨロシク」するんですね、了解です。





◆◇◆ 罰ゲーム ◆◇◆



ブログの記事のタイトルに…

『 これからは(自分のアメブロ名)様と御呼び 』って書く



プロフィール画像を鞭持ったボンデージのおばちゃんに

替えなくちゃ! 

…読んでくださる方が罰ゲームですね。





◆◇◆ 廻す人 ◆◇◆



canpuさん(さくらんぼ日記

mellonさん(mellon日和

love-sweets-loveさん(Sweets☆Lover

†如月†さん(†如月†のブログ

美紗希さん(MISAKI'S BLOG


6人目に市原隼人さんをご指名したかったという乙女の夢を

ここに書き添えておきましょう。



◆◇◆ 年齢 ◆◇◆



アラフォーです。

行動はおばちゃんでも気持ちは乙女ですよ。



◆◇◆ 好きなタイプ ◆◇◆



嘘をつかず虚勢を張らず下を見ず上も見ず

ただ真っ直ぐに前を見ている、そんな人がタイプです。




◆◇◆ 好きなアーティスト ◆◇◆


ザ・プライベーツが好きです。

というか、好きでした。

お若い方はご存じないかも。

最近の彼らの音は自分の好みからズレつつあるので

CD買ってないですわ~。

そういえばボーカルの延ちゃんの声、かすれ具合が

市原さんと似ています。

色気のある声なんです。



◆◇◆ 廻してくれた人の心の色 ◆◇◆



ミライさん:元気印のレインボー♪

いろんな表情を見せてくれて、でもバラバラじゃなく

ひとつにまとまってて元気が出る色の集合体、

という印象です。



◆◇◆ 最後にあなたが廻す人の心の色 ◆◇◆



canpuさん:かすみ草のやわらかな白色

どんな色も受け入れてくれそうなのです。


mellonさん:赤ワインの深い赤色

大人の女性という印象が強いのです。


love-sweets-loveさん:シナモンの優しいベージュ色

チョイスされてる物がどれも優しい雰囲気なのです。


†如月†さん:ほのかに香るラベンダー色

大人と乙女のはざまで揺れている危うさみたいなものが

とても魅力的です。


美紗希さん:心が弾むパステルカラーのピンク色

もう、若さが!この元気な若さこそ今の日本に必要です。




バトン終わりました!


結構大変なんですね、バトンって。はぁはぁ。


お暇なときにでも気楽にやってみてください。

お時間ないわという方は、どうぞ見なかったことに。







◆犬とおばちゃん



実家の犬が死にました。



15才でした。

人間だと、もう高齢のおばあちゃん犬です。わんわん


15年前のお正月、いつものように祖父の家で親戚たちが集まった

ときに、叔父が子犬だったこの子を連れてきました。

海岸に捨てられていたという2匹の真っ白な子犬の1匹を、

絶対かわいがります、お世話しますと父に約束して引き取りました。


結局、お世話したのもかわいがったのも父でした。


小さかったこの子はすくすく育ち、予想をはるかに超えた大きな

体になりました。

しかもその大きな体ごと体当たりで嬉しい楽しいと表現するので、

幼い頃の体験が原因で大きな犬には近づけない自分にはもう

撫でてあげることさえできなくなっていました。


父に誓った言葉を、破ってしまいました。




命の重さも命の儚さも、ペットは教えてくれます。


今うちにいる猫は4才です。

あと何年、そばにいてくれるでしょう。

あと何年、そばにいてあげられるでしょう。


勝手な話ですが、実家の子に注げなかった愛情を今はうちの

猫に注いでいます。

どうしても克服できない大きな犬への恐怖心なんてものは、

実家の子に理解できるわけがありませんでした。

近寄れないまま別れのときを迎えてしまったことがとても悔しい

ですけれど、それでもやっぱりゴメンネとしか言えない臆病な

自分が今もここにいます。

父と母の愛情でおそらく充分幸せだったと思いますが、心に残る

わだかまり、罪悪感は一生消えることがないでしょう。


人との別れよりも、別れの言葉を交わせない動物との別れの

ほうが諦めきれない気持ちを引きずってしまうものなんですね。



父は、もう犬は飼わないと言っているようです。

父の年齢を考えればそのほうがいいだろうと思います。



今度実家へ帰ったときには、もうあの子はいないんだなぁ。