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コロナ禍での妊娠、出産について振り返ってみました。
私自身色々な方のブログを見てなるほどと思ったり、勇気づけられたりしたので、このブログがどなたかの参考にでもなれば幸いです。
出生前診断…悩ましい問題ですよね。
さて、ついに
安定期!
妊娠期間中で安定期までの道のりが
とても長く感じました
やっと安定期になったという感じです。
お腹もぽっこり出て妊婦さんなんだなあと感じました。
私は結構お腹が出るタイプだったのか、
4ヶ月の時には普段穿いているズボンがきつくなりました。
仕事用の白衣もマタニティ用に変えましたね。
検診でも問題なし。
そして
先生『性別わかるかな?わかったら知りたい?』と唐突に言われて
むしろ今日分かっちゃうの?心の準備がと言う感じでしたが、しっかり教えてもらいました
しっかりお股開いていてくれていたので分かりました 笑
先生『女の子だね〜。割れ目があるように見えるね。ただ、あと3回は見るからな。次回もまた見て見るからな』とのこと。
正直あー女の子かー
という感じでした。
という感じでした。夫が溺愛しそうなのが目に見えていたので
産まれてくる子供にウザがられるんだろうなあと思っちゃいました
夫に報告したら、すっごく喜ぶかと思いきや意外にもあっさりした反応でしたね
今は家族に報告する時にジェンダーなんちゃらみたいなのが流行ってるみたいですが、
ジェンダーなんちゃらって…あの、ケーキの中身とかで女の子か男の子か知らせるドッキリ的なやつ
我が家はあっさりとLINEで報告でした
というか、私がすぐに言いたかった
さて、安定期…
仕事の方は全く安定せず、これから益々大変になります
それは置いといて、
安定期に入り性別も分かったので、
ついにそれぞれの親へ報告です。
私達夫婦は自分の親に各々報告スタイルでした
コロナ禍ということもあって、直接会ってではなく電話で報告しました。
やはり、お互いの親は喜んでくれましたね。
義母にいたっては初孫だったのもあってか泣いてました!
泣くほど喜んでくれたのにビックリしましたね。
自分の親にも、ずっと報告したくてうずうずしていたのでやっと報告できてスッキリ〜という感じでした
続く
aki
