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コロナ禍での妊娠、出産について振り返ってみました。


私自身色々な方のブログを見てなるほどと思ったり、勇気づけられたりしたので、このブログがどなたかの参考にでもなれば幸いです。





安定期にも突入して穏やかな日々を過ごしていたかと思いきや、そうではありません。
ええ、仕事の方が全く安定せず。
むしろ、過酷になっていきますゲロー

まず、先輩妊婦さん2人がついに産休に入ります。
同じ妊婦仲間として、いかに産休が待ち遠しいかはよく分かります。
本当に今までご苦労様。あとは残りのマタニティ期間をゆっくり過ごして下さいウインク
という気持ちでした。

ただ、
その2人が担当していた役割が、全部私にまわってきます。
というか、適役が私しかいなかった…チーンあばば

いや、どんだけ妊婦働かせんの?この病院って思いましたね。
上の方々ももうちょっと、バランス考えて人員配置しろよって思いましたもやもや

あと、もう一つ
コロナの流行が日に日に拡大していました。
そんな中でついに私の勤務している病院もコロナ患者を受け入れるべく、ベッドを確保すると病院のお偉いさんからお達しが来ました。
しかも、私が勤務している病棟でコロナ患者受け入れると滝汗そのため大幅な人員移動。

妊婦の私は同じ病棟に留まることが出来なくなりましたチーン

ええ…

産休3ヶ月前という時期に
実際は有休消化で予定より早く休みに入ったので、3ヶ月もなかった…
病棟移動
え?滝汗滝汗滝汗

同じ病院と言えども、病棟・配属科・上司が変わればほぼほぼ未知の世界です。
1日の流れも違うし、扱っている物品、やっている内容も違います。
そして、何より人間関係を再構築していかなくちゃチーン
人間関係が一番厄介、大変!

移動するとして、3ヶ月で何が出来る?やっと慣れてきたかなーという時期に産休って…
慣れるまでの時期がストレスでしかないよチーン

くそ!
コロナめ!ムキームキームキー
この憤りはどこにもっていったら良いのかムキー

ストレスフルすぎて、お腹の子供に何か悪影響があるんじゃないかと心配な位でした。


続く


aki