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コロナ禍での妊娠、出産について振り返ってみました。


私自身色々な方のブログを見てなるほどと思ったり、勇気づけられたりしたので、このブログがどなたかの参考にでもなれば幸いです。





ほんっとコロナ早く終息してほしいですよね。

コロナ関連になりますが、
コロナ禍での妊婦検診についてです。

私は今回が初めての子供だったので、
コロナ前との比較はできませんが…

まず、私の通院していた産婦人科では
入り口で検温、コロナ問診用紙に記入して
受付へ提出しました

コロナ問診用紙の内容についてはコチラで↓


小さい子供以外の付き添いを
見ることはなかったです。
旦那さんやパートナーは一緒にきても、
病院の中には入らず
車の中で待機しているようでした。

コロナじゃなければ、
旦那さんやパートナーの方も付き添って
エコーを一緒に見るというのもできたはずショボーン

エコー写真は家に帰ってから、
夫にも説明するのですが、
毎回いまいちピンと来ないといった感じでした。
動いている姿がリアルタイムで見れないのは残念

病院主催の母親学級やマタニティヨガも
軒並み中止になっていました。
今はYouTubeがあるので、
そちらを見て下さい。という感じでした。
市の母親学級に夫と参加しましたが、
職員の方が沐浴やオムツ交換をしているのを
見学するのみでした。
家に人形があれば、
それでオムツ交換の練習をしてみてと説明され、
練習したのは良い思い出ではあります 笑

あと、36週〜38週にかけて
ドライブスルー形式でPCR検査を行い
出産に備えるという感じでした。
私は35週で緊急帝王切開になったのでできませんでしたが。

本来であれば、家族と一緒にというところが、
このコロナのせいで妊婦本人だけ
というところが多くなってしまったのは
残念だなと思います。
やはり、その時、その瞬間を家族と共有したい
という思いがあったので。
あとは、自分一人だけというのも 
不安がありましたし。

コロナの対応については
病院ごとに違うようで、
旦那さんやパートナー付き添いOK
という所も中にはあるようです。
そういう病院は羨ましいなあと、
正直思っていましたね。



aki