もともと荒れるレースだが、今年のメンバーも一長一短あり混戦模様。

 

スピード指数では牡馬混合レースで好走しているプリモシーンとアエロリットが抜けている。

実績ではアエロリットだが、上昇度ではプリモシーンのほうが良さそう。

 

◎ ⑨プリモシーン

◎ ⑥ラッキーライラック

〇 ⑱フロンティアクイーン

▲ ⑭レッツゴードンキ

△ ③クロコスミア

△ ⑮カンタービレ

△ ②レッドオルガ

× ⑯ソウルスターリング

× ④ノームコア

★ ⑦ミッキーチャーム

★ ⑫ワントゥワン

☆ ⑧デンコウアンジュ

☆ ⑪アエロリット